蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
2025年1月号 |
| 通番 |
00826 |
| 年月日 |
20250101 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0250877321 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2150620389 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2250524879 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2350564437 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2450549213 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
中村 | 2550518266 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
港 | 2650556224 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2750568731 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2850585627 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
瑞穂 | 2950601787 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3050536261 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
守山 | 3150553174 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3250574807 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
名東 | 3350567073 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
天白 | 3450575992 | じどう雑誌 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 16 |
山田 | 4150262113 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
南陽 | 4250331628 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
楠 | 4350478717 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
富田 | 4450407871 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 20 |
志段味 | 4550235024 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 21 |
徳重 | 4650192521 | じどう雑誌 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/30064/ |
| 書名 |
おおきなありがとう 特製版 |
| 著者名 |
きたむらえり/さく
片山健/え
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1001610021743 |
| 要旨 |
戦国大名の威光を示す文化と技術の象徴。刀剣・甲冑具足・陣羽織・旗印・茶道・天守・合戦国屏風ほか。 |
| 目次 |
1 甲冑具足―伝統美の継承と斬新な具足の創出 2 装束と調度品―戦場を彩った陣羽織、武器・武具 3 旗印―戦国大名の旗印 4 狩野派の絵画―激動の時代、永徳から山楽そして探幽へ 5 読書と漢詩―武将たちはどのような本を読んでいたか 6 戦国大名と茶道―織田信長の茶道具 7 囲碁・将棋―武家社会で愛好された囲碁・将棋 8 城郭―今に残る近世城郭の魅力 9 合戦図屏風―史料としての戦国合戦図屏風 10 井伊家の遺宝―譜代大名筆頭・井伊家十四代の名品 |
| 著者情報 |
五味 文彦 1946年生まれ。東京大学文学部教授を経て、放送大学教授。東京大学名誉教授。『中世のことばと絵』(中公新書)でサントリー学芸賞受賞、『書物の中世史』(みすず書房)で角川源義賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 「デジタルネイチャー」の中で人間はベクトルになり、戒名だけが残る
7-46
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落合陽一/著
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2 AI時代には「中央値」から外れる勇気にこそ人間本来の知性が求められる
47-87
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山口周/著
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3 ChatGPTを仕事に活用してわかった「驚異の能力」と「ウソの答え」
89-123
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野口悠紀雄/著
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4 「言語生成AI」が雇用に与える衝撃“人減らし”こそ人工知能の本質である
125-162
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井上智洋/著
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5 「誰がどう使うか」が一番大事 本当に怖いのは人間
163-188
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深津貴之/著
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6 カウンセリングを受けるなら精神科医よりChatGPTのほうが100倍マシ
189-220
-
和田秀樹/著
-
7 「クソどうでもいい仕事」をAIに任せれば、人生で「やるべきこと」が見えてくる
221-248
-
池田清彦/著
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