蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
中世かわらけ物語 もっとも身近な日用品の考古学 (歴史文化ライブラリー)
|
| 著者名 |
中井淳史/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| 請求記号 |
2104/00349/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2104/00349/ |
| 書名 |
中世かわらけ物語 もっとも身近な日用品の考古学 (歴史文化ライブラリー) |
| 著者名 |
中井淳史/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
7,292p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
歴史文化ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
540 |
| ISBN |
978-4-642-05940-4 |
| 分類 |
2104
|
| 一般件名 |
土器
遺跡・遺物-日本
日本-歴史-中世
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中世に誰もが使用した器・かわらけ。それぞれに個性があり、中世社会を雄弁に語る。製法、用途、デザインの流行などを読み解き、地域や身分を超え、人々の暮らしに寄り添ってきた姿を描き出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p288〜292 |
| タイトルコード |
1002110080319 |
| 目次 |
ようやくつくられた日本独自のお金 「三貨制度」とは何か? 世界的な金銀銅の資源国だった日本 三貨改鋳のホンネ 近代貨幣のめばえ1―紙幣使用の広がり 近代貨幣のめばえ2―円誕生の道 近代移行期のお金とは |
| 著者情報 |
岩橋 勝 1941年、名古屋市生まれ。大阪大学大学院経済学研究科中退。1983年、経済学博士(大阪大学)。大阪大学経済学部助手を経て、松山商科大学(現松山大学)講師、助教授、教授、および社会経済史学会理事、同中国四国部会代表理事などを歴任。現在、松山大学名誉教授。日本銀行貨幣博物館の要請により、1999年、貨幣史研究会を立ち上げ、研究者人口の少ないこの分野のすそ野拡大に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ