蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
『史記』と『漢書』 中国文化のバロメーター (書物誕生-あたらしい古典入門-)
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| 著者名 |
大木康/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2008.11 |
| 請求記号 |
22201/00058/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235350840 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
22201/00058/ |
| 書名 |
『史記』と『漢書』 中国文化のバロメーター (書物誕生-あたらしい古典入門-) |
| 著者名 |
大木康/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2008.11 |
| ページ数 |
211p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
書物誕生-あたらしい古典入門- |
| ISBN |
978-4-00-028283-3 |
| 分類 |
22201
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| 一般件名 |
史記
漢書
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| 個人件名 |
司馬遷
班固
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
後世に絶大な影響を与えた「史記」と「漢書」。あらゆる点で対照的な2つの歴史書を、それぞれの時代の人々はどう読み、評価したか? 原典に即して司馬遷や班固の思考を読み解きながら、その読書史を探る。 |
| タイトルコード |
1000810118704 |
| 要旨 |
丹下健三、ホセ・ルイ・セルトらモダニストの意志を受け継ぎながらも、東京の“奥”を訪ね、身近な街並みにひそむ歴史の重なりに目を向けてきた建築家、槇文彦。いまを生きる人間に、本当に必要な“公共空間”とは何か。“都市をつくる建築”を生み出してきた、その半世紀を越える思考の軌跡をふり返る。 |
| 目次 |
1章 創生の時代―初めてのモダニズム 2章 五月革命の頃―アーバン・デザインとは何か 3章 コミュニティ・アーキテクトとしての半世紀 4章 メトロポリス東京の過去と未来 5章 「共感のヒューマニズム」へ 人間が「建築をする」ということ 普遍性と倫理―槇文彦がパブリック・スペースに求めてきたもの |
| 著者情報 |
槇 文彦 建築家。1928年東京都生まれ。東京大学工学部建築学科卒業、ハーヴァード大学大学院デザイン学部修士課程修了。その後ワシントン大学、ハーヴァード大学、東京大学で教壇に立つ。現在、槇総合計画事務所代表。日本建築学会賞、高松宮殿下記念世界文化賞、プリツカー賞、AIA(アメリカ建築家協会)ゴールドメダルほか受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松隈 洋 建築史家、京都工芸繊維大学教授。1957年兵庫県生まれ。京都大学工学部建築学科卒業後、前川國男建築設計事務所に入所。2008年より現職。工学博士。専門は近代建築史。DOCOMOMO Japan代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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