蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
山口仲美著作集 6 オノマトペの歴史
|
| 著者名 |
山口仲美/著
|
| 出版者 |
風間書房
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| 請求記号 |
810/00584/6 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210920104 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3299/00074/ |
| 書名 |
詳解旧外地法 |
| 著者名 |
向英洋/著
|
| 出版者 |
日本加除出版
|
| 出版年月 |
2007.07 |
| ページ数 |
326,4p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-8178-3774-8 |
| ISBN |
978-4-8178-3774-5 |
| 分類 |
32998
|
| 一般件名 |
植民地法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009917034261 |
| 要旨 |
豊富で楽しい実践から見えるもの。 |
| 目次 |
第1章 給食・食教育と子どもの人格形成 第2章 子どもと食の現状をふまえ給食・食教育の意味を考える 第3章 給食指導と栄養職員、教員、家庭 第4章 食材を作り、ふれる食教育 第5章 地域とつながって広がる食教育 終章 給食・食教育で子どもが変わるとき―食は感性・知性・理性の発達を触発する |
| 著者情報 |
新村 洋史 1943年、静岡県清水市生まれ。2015年3月まで名古屋芸術大学教授(美術学部教養部会)。担当科目は、教育制度論、教育実習1、2、3、教職実践演習。1969年早稲田大学大学院法律学研究科修士課程修了(労働法)。1980年東京大学大学院教育学研究科博士課程修了(教育行政学)。大学教育学会誌編集委員(2000年〜2006年)、大学教育学会理事・常任理事(2000年〜2009年)、東海高等教育研究所所長(1990年〜2009年)、教育科学研究会常任委員(1976年〜)、日本科学者会議大学問題委員会委員、中京女子大学・至学館大学で現代教養委員会委員長(2001年度〜2011年度)、名古屋芸術大学・教職センター長など歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ちんちん千鳥のなく声は
日本人が聴いた鳥の声
1-234
-
-
2 犬は「びよ」と鳴いていた
日本語は擬音語・擬態語が面白い
235-446
-
-
3 ちんちんかもかも
448-452
-
-
4 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?
1
453-456
-
-
5 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?
2
457-460
-
-
6 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?
3
461-465
-
-
7 「ほおん」は、フクロウの鳴き声か?
466-477
-
-
8 「ほろほろ」は、鳴き声か羽音か
478-481
-
-
9 お化けの出る音
482-488
-
-
10 ツルの一声
489-494
-
-
11 消えた音
495-498
-
-
12 豊饒な言語
499-503
-
-
13 作詩の秘密
オノマトペからさぐる
504-508
-
-
14 五感を刺激する文章
509-514
-
-
15 一茶の句法
515-519
-
-
16 短歌と擬音語
520-524
-
-
17 楽器の音
背後に「唱歌」
525-528
-
-
18 ヒャラリヒャラリコ
529-532
-
-
19 ワシの声
533-535
-
-
20 ウズラは美声
536-539
-
-
21 ヒバリは何とさえずるか?
540-543
-
-
22 現代のハトは「九九」
544-547
-
-
23 「キャッキャッ」の声は、何を語る?
548-551
-
-
24 カエルの歌は濁音か?
552-554
-
-
25 鹿の妻呼ぶ声は
555-558
-
-
26 世界の動物の声
559-562
-
-
27 名前のルーツ
563-566
-
-
28 「蚊」という名前
567-569
-
-
29 象のすすり泣き
570-572
-
-
30 オノマトペは輸出言語!
573-578
-
-
31 オノマトペ作りに挑戦
579-583
-
前のページへ