蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238461420 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
熱田 | 2232589180 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332438130 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
北 | 2732530049 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
緑 | 3232632970 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
天白 | 3432577686 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
南陽 | 4231077324 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
富田 | 4431559139 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
患者が絶えないカリスマ眼科医がやっている失明しない習慣 電子書籍版 (検索して不安になったら読む本) |
| 著者名 |
平松類/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
125p |
| シリーズ名 |
検索して不安になったら読む本 |
| ISBN |
978-4-09-310656-6 |
| 一般注記 |
底本:2020年刊 |
| 分類 |
496
|
| 一般件名 |
眼科学
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
失明への不安がなくなる習慣とは-。眼科医の著者がふだんやっている「目によい習慣」をベースに、目の不調や病気について、会話形式でわかりやすく解説する。眼科検診オーダーメモ付き。 |
| タイトルコード |
1002210034969 |
| 要旨 |
十九世紀末フランスの夭折詩人ラフォルグ。象徴派が勃興する中、近代の倦怠を知的な抒情とした天才が遺した散文集『伝説的な道徳劇』は、若き日をヨーロッパで過ごした吉田健一にとって「前世か何かで自分が書いたことをそれまで忘れていた感じだった」と語らしめ、耽読して止まなかった魂の邂逅の書であった。同じく遺作の詩集『最後の詩』と共に名訳で贈る。 |
| 目次 |
最後の詩(冬が来る 三つの角笛の事件 日曜日 日曜日 嘆願 簡単な臨終 月の独奏 伝説 或る亡くなった女に) 伝説的な道徳劇(ハムレット 薔薇の奇蹟 パルシファルの子、ロオヘングリン サロメ パンとシリンクス ペルセウスとアンドロメダ) |
| 著者情報 |
ラフォルグ 1860・8・16〜1887・8・20。フランスの詩人、象徴派に属し、自由詩の創始者のひとり。1876年からパリに暮らし、ブールジェら文学者と交流。81年からドイツで皇后の侍講を務める。85年、第一詩集『嘆きぶし』で注目され、同年『我が月の聖母に倣いて』を刊行。86年創刊の雑誌「ラ・ヴォーグ」などに詩や散文を発表。同年パリに戻る。翌87年、結核のため27歳で逝去。若き日のT・S・エリオットやエズラ・パウンドなどに影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉田 健一 1912・3・27〜1977・8・3。批評家・作家。東京都生まれ。ケンブリッジ大学中退。外交官の父吉田茂(後の首相)の任地に従って中国、フランス、イギリスで育つ。1931年、大学を退学して帰国。ポーやヴァレリーの翻訳から文学活動を開始し、39年、中村光夫らと同人誌「批評」を創刊。戦後は翻訳、評論、随筆と一挙に幅広い活動を始め、言葉による表現の重要性を唱えた。主な評論に『英国の文学』、小説に『瓦礫の中』など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 溝の中透かしキレイな哀しみうつ熱生みし泣かない歴史かすかな望み
10-15
-
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2 鈍い輝きな鏡磨かなきゃ画家、イブに!!
16-23
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3 ちょっと回文、ちょっと書いた文
1
24-25
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4 幸いダンスは傘の下湧き立つ滝わたしの坂は、澄んだ祝いサ
26-31
-
-
5 この辺りかな?夜な夜な借りた、あの子…
32-35
-
-
6 立って!駅にさあ!4時の彼氏走れ!彼女朝に消えてった
36-40
-
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7 心映る川と月、甘い恋と曖昧、あと憩い。まぁきっとわかる、通路ここ。
42-47
-
-
8 音色も趣深い満月時間・果実・玄米・歌舞伎無もおもろいね
48-53
-
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9 石津ちひろと満島ひかり
回文作家さんと回文のはなしを 1
54-59
-
石津ちひろ/述 満島ひかり/述
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10 ハラリラ小さなしょんぼりリボンよしなさい、チラリラは
60-64
-
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11 誰かのデマ話す歌う、問う“トゥルーピアスアピール”うとうと歌う砂浜での彼だ
65-69
-
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12 ちょっと回文、ちょっと書いた文
2
70-71
-
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13 ドレスはビター!!湯呑み片手に残業ナウよ、GINZAにて。高みのYOU!旅はすれど…
72-75
-
-
14 寝たきりくつ下しっくり来たね。
76-79
-
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15 つかのま寝静まり。ブラピラブリ、まずシネマの活!
82-86
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16 誰だ、箱の明かり?靄?影かと…感じまくるあの坂の火の目あと追う音雨の日の傘の歩く魔人か?トカゲか?ヤモリか…あの子は誰だ
87-91
-
-
17 ちょっと回文、ちょっと書いた文
3
92-93
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18 メカとか駄目な、メダカとカメ
95-98
-
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19 プールしといて積み木キッズの頭に靴箱エコバックにまたあの頭突き君って愛しループ
100-104
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20 世の裏、我が子寝る猫が笑うのよ
105-107
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21 軽いノリノリのイルカ
108-113
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22 あります永和。イエス、マリア
114-121
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23 新天地に金の羽根姉はノンキに珍天使
122-127
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24 言う、忽然だが、断絶行為
128-133
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25 ちょっと回文、ちょっと書いた文
4
134-137
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26 #わたし顔貸したわ
138-139
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27 白馬の殿下の奇跡のカンでの爆破
140-143
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28 キスの新鮮じかん永遠雪もキュン雪もきゅん永遠歌人戦士の、好き
144-149
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29 智能誉れ高き大き語れ魔法の血
150-156
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30 この木、キノコ食べた?…ええ?!食べた!!この木、キノコ
157-160
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31 言語すら波打つ原始の新月海鳴らす権化
161-165
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32 痛い頭に見聞きした詩遠い価値観なのに無二のなんか近い音親しき君にまた会いたい
166-172
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33 こんなにメキメキと何度も言うよイラつく辛い用意もどんなトキメキ!目に何個?!
174-179
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34 地下鉄変わらないならわかって徒歩!
180-183
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35 蚕のときに彷徨う黒い目の迷路黒い目の迷路空よ、まさに樹との恋か?
184-187
-
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36 アイディアを活かして糸を介し可笑しみ悟る読むわたくしらおしまいあのねの合間しおらしく撓む夜とさみし顔詩歌を解いて視界をアイディア
188-194
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37 コジヤジコと満島ひかり
回文作家さんと回文のはなしを 2
196-201
-
コジヤジコ/述 満島ひかり/述
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