感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 11 在庫数 9 予約数 33

書誌情報サマリ

書名

軽いノリノリのイルカ

著者名 又吉直樹/著 満島ひかり/著
出版者 マガジンハウス
出版年月 2024.7
請求記号 F8/00160/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238461420一般和書1階開架 貸出中 
2 熱田2232589180一般和書一般開架 貸出中 
3 2332438130一般和書一般開架 貸出中 
4 2732530049一般和書一般開架 在庫 
5 3232632970一般和書一般開架 在庫 
6 天白3432577686一般和書一般開架 貸出中 
7 南陽4231077324一般和書一般開架 貸出中 
8 富田4431559139一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 患者が絶えないカリスマ眼科医がやっている失明しない習慣 電子書籍版  (検索して不安になったら読む本)
著者名 平松類/著
出版者 小学館
出版年月 2020.7
ページ数 125p
シリーズ名 検索して不安になったら読む本
ISBN 978-4-09-310656-6
一般注記 底本:2020年刊
分類 496
一般件名 眼科学
書誌種別 電子図書
内容紹介 失明への不安がなくなる習慣とは-。眼科医の著者がふだんやっている「目によい習慣」をベースに、目の不調や病気について、会話形式でわかりやすく解説する。眼科検診オーダーメモ付き。
タイトルコード 1002210034969

要旨 十九世紀末フランスの夭折詩人ラフォルグ。象徴派が勃興する中、近代の倦怠を知的な抒情とした天才が遺した散文集『伝説的な道徳劇』は、若き日をヨーロッパで過ごした吉田健一にとって「前世か何かで自分が書いたことをそれまで忘れていた感じだった」と語らしめ、耽読して止まなかった魂の邂逅の書であった。同じく遺作の詩集『最後の詩』と共に名訳で贈る。
目次 最後の詩(冬が来る
三つの角笛の事件
日曜日
日曜日
嘆願
簡単な臨終
月の独奏
伝説
或る亡くなった女に)
伝説的な道徳劇(ハムレット
薔薇の奇蹟
パルシファルの子、ロオヘングリン
サロメ
パンとシリンクス
ペルセウスとアンドロメダ)
著者情報 ラフォルグ
 1860・8・16〜1887・8・20。フランスの詩人、象徴派に属し、自由詩の創始者のひとり。1876年からパリに暮らし、ブールジェら文学者と交流。81年からドイツで皇后の侍講を務める。85年、第一詩集『嘆きぶし』で注目され、同年『我が月の聖母に倣いて』を刊行。86年創刊の雑誌「ラ・ヴォーグ」などに詩や散文を発表。同年パリに戻る。翌87年、結核のため27歳で逝去。若き日のT・S・エリオットやエズラ・パウンドなどに影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 健一
 1912・3・27〜1977・8・3。批評家・作家。東京都生まれ。ケンブリッジ大学中退。外交官の父吉田茂(後の首相)の任地に従って中国、フランス、イギリスで育つ。1931年、大学を退学して帰国。ポーやヴァレリーの翻訳から文学活動を開始し、39年、中村光夫らと同人誌「批評」を創刊。戦後は翻訳、評論、随筆と一挙に幅広い活動を始め、言葉による表現の重要性を唱えた。主な評論に『英国の文学』、小説に『瓦礫の中』など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 溝の中透かしキレイな哀しみうつ熱生みし泣かない歴史かすかな望み   10-15
2 鈍い輝きな鏡磨かなきゃ画家、イブに!!   16-23
3 ちょっと回文、ちょっと書いた文   1   24-25
4 幸いダンスは傘の下湧き立つ滝わたしの坂は、澄んだ祝いサ   26-31
5 この辺りかな?夜な夜な借りた、あの子…   32-35
6 立って!駅にさあ!4時の彼氏走れ!彼女朝に消えてった   36-40
7 心映る川と月、甘い恋と曖昧、あと憩い。まぁきっとわかる、通路ここ。   42-47
8 音色も趣深い満月時間・果実・玄米・歌舞伎無もおもろいね   48-53
9 石津ちひろと満島ひかり   回文作家さんと回文のはなしを 1   54-59
石津ちひろ/述 満島ひかり/述
10 ハラリラ小さなしょんぼりリボンよしなさい、チラリラは   60-64
11 誰かのデマ話す歌う、問う“トゥルーピアスアピール”うとうと歌う砂浜での彼だ   65-69
12 ちょっと回文、ちょっと書いた文   2   70-71
13 ドレスはビター!!湯呑み片手に残業ナウよ、GINZAにて。高みのYOU!旅はすれど…   72-75
14 寝たきりくつ下しっくり来たね。   76-79
15 つかのま寝静まり。ブラピラブリ、まずシネマの活!   82-86
16 誰だ、箱の明かり?靄?影かと…感じまくるあの坂の火の目あと追う音雨の日の傘の歩く魔人か?トカゲか?ヤモリか…あの子は誰だ   87-91
17 ちょっと回文、ちょっと書いた文   3   92-93
18 メカとか駄目な、メダカとカメ   95-98
19 プールしといて積み木キッズの頭に靴箱エコバックにまたあの頭突き君って愛しループ   100-104
20 世の裏、我が子寝る猫が笑うのよ   105-107
21 軽いノリノリのイルカ   108-113
22 あります永和。イエス、マリア   114-121
23 新天地に金の羽根姉はノンキに珍天使   122-127
24 言う、忽然だが、断絶行為   128-133
25 ちょっと回文、ちょっと書いた文   4   134-137
26 #わたし顔貸したわ   138-139
27 白馬の殿下の奇跡のカンでの爆破   140-143
28 キスの新鮮じかん永遠雪もキュン雪もきゅん永遠歌人戦士の、好き   144-149
29 智能誉れ高き大き語れ魔法の血   150-156
30 この木、キノコ食べた?…ええ?!食べた!!この木、キノコ   157-160
31 言語すら波打つ原始の新月海鳴らす権化   161-165
32 痛い頭に見聞きした詩遠い価値観なのに無二のなんか近い音親しき君にまた会いたい   166-172
33 こんなにメキメキと何度も言うよイラつく辛い用意もどんなトキメキ!目に何個?!   174-179
34 地下鉄変わらないならわかって徒歩!   180-183
35 蚕のときに彷徨う黒い目の迷路黒い目の迷路空よ、まさに樹との恋か?   184-187
36 アイディアを活かして糸を介し可笑しみ悟る読むわたくしらおしまいあのねの合間しおらしく撓む夜とさみし顔詩歌を解いて視界をアイディア   188-194
37 コジヤジコと満島ひかり   回文作家さんと回文のはなしを 2   196-201
コジヤジコ/述 満島ひかり/述
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。