蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332437074 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06955/ |
| 書名 |
空から見える、あの子の心 |
| 著者名 |
シェリー・ピアソル/作
久保陽子/訳
平澤朋子/絵
|
| 出版者 |
童心社
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
344p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-494-02076-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Things seen from above |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
自閉的な性格で、自分の言葉で気持を伝えることが苦手なジョーイ。そんなジョーイを理解しようと向き合う少女エイプリル。ふたりの出会いが、学校をまきこんだおおごとに発展していき…!? |
| タイトルコード |
1002110080561 |
| 要旨 |
「なぜ私は研究するのか」。あなたの問題意識を「研究」の俎上に載せるプロセスが、ここにはあります。研究計画を設計するための思考と表現の方法論へ、ようこそ― |
| 目次 |
第1章 大学院で学ぶことの意味(今、なぜ大学院か 充実した生活と仕事のために どのようにして大学院を選ぶか) 第2章 研究計画を立てる―その設計と方法(志望動機から研究計画へ 研究計画の設計とその枠組み 研究計画の具体化と受験対策) 第3章 研究論文を書く―その考え方と方法(研究論文を書くために―仮説の位置づけから他者提示へ 「書く」ことの意味―普遍的な知の構築をめざして) 第4章 研究計画書の出来上がるまで(問題関心から問題意識の具体化へ 実践研究の立場をつくる―日本語教師百合さんの場合 大和百合さんの入学前研究計画書) 第5章 日本語教師をめざす人のために(日々の実践を生かす研究を求めて 学習者と向き合う視点 自分の居場所の発見としての「研究」) |
| 著者情報 |
細川 英雄 研究分野は言語文化教育学、日本語教育。1949年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程単位取得、博士(教育学)。信州大学、金沢大学、早稲田大学日本語研究教育センターを経て、2001年より早稲田大学大学院日本語教育研究科教授、2001年4月の同研究科開設に際し、教務担当として参画、2004年9月‐2006年9月、2009年9月‐2011年9月、同研究科長を務める。2013年3月選択定年制により早期退職、現在、早稲田大学名誉教授、言語文化教育研究所八ヶ岳アカデメイア主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 地理情報科学のツールでみる青森県
3-15
-
増山篤/著
-
2 弘前の公共交通
コラム
16-18
-
大橋忠宏/著
-
3 弘前の寺社をめぐる
最勝院と報恩寺・袋宮寺をあるく
19-33
-
渡辺麻里子/著
-
4 津軽の教会建築巡り
コラム
34-36
-
片岡太郎/著
-
5 ウラとヤマのしごと
風間浦村
37-49
-
白石壮一郎/著
-
6 絆の探訪
下北と台湾に隠された命の絆
50-52
-
呉書雅/著 西村君平/著
-
7 青森にみるトランスローカリティの現在
53-65
-
平井太郎/著
-
8 学生と社会人をつなぐサードプレイス
コラム
66-67
-
澤田真一/著
-
9 地域の人間関係が担う“夢おこし”
コラム
68-70
-
古村健太郎/著
-
10 考古学者と行く「北のまほろば」
73-83
-
関根達人/著
-
11 工藤忠とその時代
コラム
84-88
-
荷見守義/著
-
12 縄文青森を掘る
89-101
-
上條信彦/著
-
13 縄文の手工芸を楽しむ
コラム
102-104
-
片岡太郎/著
-
14 青森の歴史を歩く
105-115
-
武井紀子/著
-
15 海外とのつながりをたどって
コラム
116-118
-
亀谷学/著
-
16 二人の建築家の足跡を訪ねて
堀江佐吉と前川國男
119-133
-
高瀬雅弘/著
-
17 ねぷた祭りはいつまで見るべきか
コラム
134-135
-
花田真一/著
-
18 ああ!「田んぼアート」の!
県内一狭い田舎館をあさぐべ
136-138
-
成田凌/著
-
19 青森の方言
141-149
-
川瀬卓/著
-
20 十和田市現代美術館
まわりを作品に変える魔法
150-152
-
足達薫/著
-
21 「故郷」とのあそび
青森と日本近現代文学
153-165
-
尾崎名津子/著
-
22 寺山修司と青森
虚構としての「故郷」
166-168
-
仁平政人/著
-
23 音楽の生まれる場としての「青森」
169-179
-
諏訪淳一郎/著
-
24 農産物を生み出す愛着(アタッチメント)
コラム
180-181
-
曽我亨/著
-
25 聖地と民俗
コラム
182-186
-
山田厳子/著
-
26 鋸と鋏とりんご栽培
ものづくりとりんごづくりのコラボレーション
189-207
-
杉山祐子/著
-
27 食卓にリンゴの魔法を
コラム
208-210
-
近藤史/著
-
28 歴史を動かした青森の馬
211-223
-
植月学/著
-
29 「りんご王国」弘前とその周辺
コラム
224-226
-
柴田彩子/著
-
30 温湯温泉のくらし
227-237
-
羽渕一代/著
-
31 青森県立美術館
作品を支える生きた美術館
238-240
-
足達薫/著
-
32 津軽の漆工芸
241-253
-
高橋憲人/著
-
33 発明王国青森
コラム
254-255
-
日比野愛子/著
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