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書誌情報サマリ

書名

宮本常一 逸脱の民俗学者

著者名 岩田重則/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2013.8
請求記号 380/00144/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236286928一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 380/00144/
書名 宮本常一 逸脱の民俗学者
著者名 岩田重則/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2013.8
ページ数 304p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-309-22600-2
分類 3801
一般件名 民俗学
個人件名 宮本常一
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p294〜302
内容紹介 宮本常一は、ありきたりな観察者の位置を踏み越え、とおりいっぺんの民俗学者からも逸脱し、独創的かつ横断的な「宮本総合学」の完成へ向かった。その生涯と「学問」を追う、学者宮本論。
タイトルコード 1001310060199

要旨 「なぜ私は研究するのか」。あなたの問題意識を「研究」の俎上に載せるプロセスが、ここにはあります。研究計画を設計するための思考と表現の方法論へ、ようこそ―
目次 第1章 大学院で学ぶことの意味(今、なぜ大学院か
充実した生活と仕事のために
どのようにして大学院を選ぶか)
第2章 研究計画を立てる―その設計と方法(志望動機から研究計画へ
研究計画の設計とその枠組み
研究計画の具体化と受験対策)
第3章 研究論文を書く―その考え方と方法(研究論文を書くために―仮説の位置づけから他者提示へ
「書く」ことの意味―普遍的な知の構築をめざして)
第4章 研究計画書の出来上がるまで(問題関心から問題意識の具体化へ
実践研究の立場をつくる―日本語教師百合さんの場合
大和百合さんの入学前研究計画書)
第5章 日本語教師をめざす人のために(日々の実践を生かす研究を求めて
学習者と向き合う視点
自分の居場所の発見としての「研究」)
著者情報 細川 英雄
 研究分野は言語文化教育学、日本語教育。1949年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程単位取得、博士(教育学)。信州大学、金沢大学、早稲田大学日本語研究教育センターを経て、2001年より早稲田大学大学院日本語教育研究科教授、2001年4月の同研究科開設に際し、教務担当として参画、2004年9月‐2006年9月、2009年9月‐2011年9月、同研究科長を務める。2013年3月選択定年制により早期退職、現在、早稲田大学名誉教授、言語文化教育研究所八ヶ岳アカデメイア主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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