蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
道と駅 (読みなおす日本史)
|
| 著者名 |
木下良/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
6821/00207/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238300891 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332466388 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
6821/00207/ |
| 書名 |
道と駅 (読みなおす日本史) |
| 著者名 |
木下良/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
161,7p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
読みなおす日本史 |
| ISBN |
978-4-642-07530-5 |
| 一般注記 |
大巧社 1998年刊の再刊 |
| 分類 |
6821
|
| 一般件名 |
交通-日本
道路-日本
宿駅
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代日本で中央と地方を結ぶために整備された道と、早馬の中継地として設置された駅。交通制度の変化や道路網の発達により、その役割はどのように変化してきたのか。現代まで続く道と駅の歴史をわかりやすく描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p146〜147 |
| タイトルコード |
1002310052918 |
| 要旨 |
技術と社会の境界に存在する複合リスク!分野間コミュニケーションの重要性が明らかに。 |
| 目次 |
はじめに:リスク・ガバナンスの課題 第1部 原子力発電技術におけるリスク・ガバナンス(原子力発電技術の導入・普及 事故前の原子力安全規制 事故前の立地地域における関係構築とコミュニケーション 危機時のガバナンス 事故後の原子力発電技術ガバナンス 原子力発電技術ガバナンスの課題) 第2部 他分野におけるリスク・ガバナンスと分野間相互関係(食品中の放射性物質をめぐる問題の経緯とそのガバナンス 震災への医療の対応と中長期的課題 交通システムの復旧・復興 金融面での東日本大震災への対応) おわりに:複合リスク・ガバナンスと危機管理・システム移行・官民関係 |
| 著者情報 |
城山 英明 東京大学公共政策大学院院長・教授。東京大学法学部卒業。東京大学法学部助教授、東京大学大学院法学政治学研究科教授、東京大学政策ビジョン研究センター長などを経て現職。専門は行政学で、科学技術と公共政策、国際行政、政策形成プロセスについて研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村松 岐夫 学術システム研究センター相談役、日本学士院会員、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 恒川 惠一 政策研究大学院大学特別教授、東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ