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書誌情報サマリ

書名

中世京都と祇園祭 疫神と都市の生活  (読みなおす日本史)

著者名 脇田晴子/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2016.7
請求記号 386/00330/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236924361一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 386/00330/
書名 中世京都と祇園祭 疫神と都市の生活  (読みなおす日本史)
著者名 脇田晴子/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2016.7
ページ数 240p
大きさ 19cm
シリーズ名 読みなおす日本史
ISBN 978-4-642-06715-7
一般注記 中央公論新社 1999年刊の再刊
分類 386162
一般件名 祭り-京都市
書誌種別 一般和書
内容紹介 華麗な神輿渡御と豪壮な山鉾巡行で、京都に夏の訪れを告げる祇園祭。都市から疫病を退散させ、人々の生活を守る目的で始まり、その祭りの形式は全国の先駆けとなった。中世戦乱を乗り越え今日まで千年続く歴史を描き出す。
書誌・年譜・年表 文献:p222〜227
タイトルコード 1001610023240

要旨 「味」と聞いて思いうかべることばは、何だろう?まっ白いごはん、海のめぐみや、きせつのみのり。そして、知恵とくふうがつまったおいしい食べもの。この本を開いてみると、おいしくて、たのしくて、おくぶかい「味」を感じられるよ―。
目次 米のことば みずほ
江戸時代のグルメことば 江戸前
甘味あれこれ おやつ
食と自然のめぐみ いただきます
料理のことば 塩梅
食べる知恵 かもす
食べものを使った慣用句 てきに塩
味わうことば のどごし
行事食のことば おせち
著者情報 神永 曉
 国語辞典編集者。1956年千葉県生まれ。元小学館辞典編集部編集長。小学館に入社後、37年間辞書編集に携わる。「NPO法人こども・ことば研究所」副理事長として活躍し、「辞書引き学習」の講習会や子ども向けワークショップなどを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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