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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

禅と日本文化 改版  (岩波新書)

著者名 鈴木大拙/著 北川桃雄/訳
出版者 岩波書店
出版年月 1964.3
請求記号 N188-8/01537/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237433826一般和書2階開架人文・社会在庫 
2 名東3332469984一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N364/00365/
書名 八っあん熊さんの健保マンガ読本
著者名 渡辺清/文   佐野瓢人/え
出版者 労働教育センター
出版年月 1981.
ページ数 111p
大きさ 21cm
分類 3644
一般件名 健康保険
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009210139110

要旨 嘉永六年(一八五三)、米国東インド艦隊司令官マシュー・ペリーが率いる四隻の黒船が浦賀沖に現れた。十二代家慶の最晩年である。以来、国内は海防と将軍継嗣問題で揉め続ける。騒動の中心にいたのは水戸徳川家当主・斉昭だった。声望ほどに実力が伴わない斉昭の言動に周囲は振り回され、その負の遺産が息子・慶喜の足を引っ張ることになる。関ヶ原から二百六十七年目にしてついに政権は徳川家の手を離れた。
目次 第9章 家慶(天保改革と内憂外官
水野忠邦、禁じることが好きな人
逆説の政治家、「ああ烈公、裂公、裂公は……」
ペリー来航と阿部正弘)
第10章 家定(将軍家定は「凡庸中ノ極三等」か
孝明天皇と日米修好通商条約
将軍家定と大老井伊直弼―条約調印・継嗣確定・君臣関系
江戸城のいちばん長い日―不時登城
日本金貨流出の構造と責任)
第11章 家茂(戊午の密勅
安政の大獄
桜田門外の変
公武合体論の象徴―家茂と和宮
久光率兵上京と尊攘激派―有馬新七と真木和泉の挑戦
寺田屋事件と薩摩マキャベリズム
将軍後見職と政事総裁職―一橋慶喜と松平春嶽の政権掌握
生麦事件の虚と実
将軍上洛から小笠原図書頭率兵上京へ
八月十八日政変と参預会議
禁門の変から長州戦争へ
第一次長州戦争をめぐる幕府と薩摩藩
将軍家茂、最後の西上
家茂の死―「徳川氏、今日にして滅亡す」)
第12章 慶喜(「将軍同様」とネジアゲの将軍
最後の将軍、最後の武家政権
「船中八策」から大政奉還へ)
著者情報 山内 昌之
 1947年生まれ。歴史学者。東京大学名誉教授。武蔵野大学国際総合研究所客員教授。モロッコ王国ムハンマド五世大学特別客員教授。富士通フューチャースタディーズ・センター特別顧問。兆顧問。アサガミ顧問。2023年より横綱審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 不可能性の時代の果て   2-29
大澤真幸/著
2 政治に守られた人権侵害   30-41
島薗進/著
3 何が彼を動かしたか、そして連鎖を止めるために   秋葉原事件、朝日平吾、福田恆存   42-58
中島岳志/著
4 安倍/統一教会問題に見るネオリベラル家父長制   反ジェンダー運動とネオリベラリズムの二重奏   59-74
菊地夏野/著
5 二十一世紀のニヒリズムに抗した「ひとつの革命」   75-83
杉田俊介/著
6 世界の「右傾化」は何を意味するか   安倍銃撃の背後にあるもの   84-99
安藤礼二/著
7 7・8の真の出発点に立つ   100-106
古川日出男/著
8 安倍神格化を促す「冷笑」の侵襲を憂う   107-116
斎藤貴男/著
9 「美しい国」の顚末   「失われた三〇年」と暴力の行方   117-127
清水知子/著
10 統一教会問題の暗部とリベラルへの踏み絵   128-139
武田崇元/著
11 悲劇と直接行動   140-148
小泉義之/著
12 おまえはよこたわっている   149-160
小田原のどか/著
13 孤独なテロリストたちに贈る九句   161-170
井口時男/著
14 私怨論   171-182
平井玄/著
15 山上決起の意味するもの   183-192
友常勉/著
16 銃は外部ではない   相関主義的テロリズムに関する即興的覚え書き   193-210
仲山ひふみ/著
17 死後の生に対する暴力に抗して   追悼可能性と構成的暴力をめぐる諸問題   211-217
木澤佐登志/著
18 革命と支配のギャングスタ化について   218-228
韻踏み夫/著
19 その「革命」で追放されるわたしたち   229-238
水越真紀/著
20 「行為によるプロパガンダ」は「加害としての自然」をもとめる   239-251
白石嘉治/述 栗原康/述
21 映画で山上を引き継ぎたい   なぜ『REVOLUTION+1』を撮ったのか   252-255
足立正生/著
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