感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

調べてみよう!日本の伝統工芸のみりょく 7  伝統工芸のよさを伝えよう

著者名 伝統的工芸品産業振興協会/監修
出版者 ポプラ社
出版年月 2020.10
請求記号 75/02122/7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237934823一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

626 626
蔬菜-栽培

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 ビジュアルデザイン論 グーテンベルクからSNSまで
著者名 リッカルド・ファルチネッリ/著   清水玲奈/訳
出版者 クロスメディア・パブリッシング
出版年月 2021.5
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:令和3年刊
原書名 原タイトル:Critica portatile al visual design
分類 757
一般件名 デザイン
書誌種別 電子図書
内容紹介 デザインとは何か? グーテンベルクからSNSまで、世界のデザインを考察した欧州発のデザイン書。デザインを通じて視覚世界を理解する方法を、豊富な事例をもとに解説する。
書誌・年譜・年表 文献あり
タイトルコード 1002210034972

目次 ダイコン
カブ
ニンジン
ゴボウ
ジャガイモ
サツマイモ
ナガイモ・ヤマトイモ
ジネンジョ
サトイモ
クワイ
付録
著者情報 川城 英夫
 1954年、千葉県生まれ。東京農業大学農学部卒。千葉大学大学院園芸学研究科博士課程修了。農学博士。千葉県において試験研究、農業専門技術員、行政職に従事し、千葉県農林総合研究センター育種研究所長などを経て、2012年からJA全農耕種総合対策部主席技術主管、2023年から同部テクニカルアドバイザー。農林水産省「野菜安定供給対策研究会」専門委員、野菜産地再編強化協議会・産地高度化新技術調査検討委員、農林水産祭中央審査委員会園芸部門主査、野菜流通カット協議会生産技術検討委員など数々の役職を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 恋と映画の時代   17-31
アンナ・カリーナ/述
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう   36-42
クロード・ド・ジヴレー/述
3 ピンポンのラリーのように共作する   43-50
ジャン・グリュオー/述
4 暴力的な感情と情熱の映画作家   51-57
セルジュ・トゥビアナ/述
5 私の映画は「場所」ありきです   59-66
エリック・ロメール/述
6 これこそが私の求めていた映画だ!   69-79
バーベット・シュローダー/述
7 映画の本質は言葉にある   80-86
ジャン・ドゥーシェ/述
8 孤高の人の素顔   87-93
フランソワーズ・エチュガライ/述
9 グラン・モモの軽やかさ   94-101
クロード・シャブロル/述
10 感情や思想、愛をめぐる考察   102-109
マリー・リヴィエール/述
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて   110-116
アマンダ・ラングレ/述
12 ロメールの世界に飛び込みたい!   117-123
シャルロット・ヴェリ/述
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった   125-137
パスカル・ボニゼール/述
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて   139-150
アニエス・ヴァルダ/述
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし   153-181
ラウル・クタール/述
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”   182-204
レナート・ベルタ/述
17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった   205-225
カロリーヌ・シャンプティエ/述
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた   226-235
ピエール・ロム/述
19 脚本という万華鏡   237-253
ジャン=クロード・カリエール/述
20 永遠の青年を生きる   255-263
フィリップ・ガレル/述
21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました   264-276
ルイ・ガレル/述
22 私は演技を通して真実を追求していく   277-286
ジュリエット・ビノシュ/述
23 僕は永遠の青年のように生きている   287-301
オリヴィエ・アサイヤス/述
24 女優の歓び   302-313
アヌーク・エーメ/述
25 映画は人生とスピードだ!   314-329
クロード・ルルーシュ/述
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ   331-345
マチュー・アマルリック/述
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです   346-360
ドニ・ラヴァン/述
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です   363-371
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました   373-386
ベルトラン・タヴェルニエ/述
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです   387-391
ティエリー・フレモー/述
31 あるがままの映画を愛する   392-395
ジェリー・シャッツバーグ/述
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います   396-398
イチャンドン/述
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。