蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
調べてみよう!日本の伝統工芸のみりょく 7 伝統工芸のよさを伝えよう
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| 著者名 |
伝統的工芸品産業振興協会/監修
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| 出版者 |
ポプラ社
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| 出版年月 |
2020.10 |
| 請求記号 |
75/02122/7 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237934823 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ビジュアルデザイン論 グーテンベルクからSNSまで |
| 著者名 |
リッカルド・ファルチネッリ/著
清水玲奈/訳
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| 出版者 |
クロスメディア・パブリッシング
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| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:令和3年刊 |
| 原書名 |
原タイトル:Critica portatile al visual design |
| 分類 |
757
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| 一般件名 |
デザイン
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
デザインとは何か? グーテンベルクからSNSまで、世界のデザインを考察した欧州発のデザイン書。デザインを通じて視覚世界を理解する方法を、豊富な事例をもとに解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002210034972 |
| 目次 |
ダイコン カブ ニンジン ゴボウ ジャガイモ サツマイモ ナガイモ・ヤマトイモ ジネンジョ サトイモ クワイ 付録 |
| 著者情報 |
川城 英夫 1954年、千葉県生まれ。東京農業大学農学部卒。千葉大学大学院園芸学研究科博士課程修了。農学博士。千葉県において試験研究、農業専門技術員、行政職に従事し、千葉県農林総合研究センター育種研究所長などを経て、2012年からJA全農耕種総合対策部主席技術主管、2023年から同部テクニカルアドバイザー。農林水産省「野菜安定供給対策研究会」専門委員、野菜産地再編強化協議会・産地高度化新技術調査検討委員、農林水産祭中央審査委員会園芸部門主査、野菜流通カット協議会生産技術検討委員など数々の役職を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 恋と映画の時代
17-31
-
アンナ・カリーナ/述
-
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう
36-42
-
クロード・ド・ジヴレー/述
-
3 ピンポンのラリーのように共作する
43-50
-
ジャン・グリュオー/述
-
4 暴力的な感情と情熱の映画作家
51-57
-
セルジュ・トゥビアナ/述
-
5 私の映画は「場所」ありきです
59-66
-
エリック・ロメール/述
-
6 これこそが私の求めていた映画だ!
69-79
-
バーベット・シュローダー/述
-
7 映画の本質は言葉にある
80-86
-
ジャン・ドゥーシェ/述
-
8 孤高の人の素顔
87-93
-
フランソワーズ・エチュガライ/述
-
9 グラン・モモの軽やかさ
94-101
-
クロード・シャブロル/述
-
10 感情や思想、愛をめぐる考察
102-109
-
マリー・リヴィエール/述
-
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて
110-116
-
アマンダ・ラングレ/述
-
12 ロメールの世界に飛び込みたい!
117-123
-
シャルロット・ヴェリ/述
-
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった
125-137
-
パスカル・ボニゼール/述
-
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて
139-150
-
アニエス・ヴァルダ/述
-
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし
153-181
-
ラウル・クタール/述
-
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”
182-204
-
レナート・ベルタ/述
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17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった
205-225
-
カロリーヌ・シャンプティエ/述
-
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた
226-235
-
ピエール・ロム/述
-
19 脚本という万華鏡
237-253
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ジャン=クロード・カリエール/述
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20 永遠の青年を生きる
255-263
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フィリップ・ガレル/述
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21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました
264-276
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ルイ・ガレル/述
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22 私は演技を通して真実を追求していく
277-286
-
ジュリエット・ビノシュ/述
-
23 僕は永遠の青年のように生きている
287-301
-
オリヴィエ・アサイヤス/述
-
24 女優の歓び
302-313
-
アヌーク・エーメ/述
-
25 映画は人生とスピードだ!
314-329
-
クロード・ルルーシュ/述
-
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ
331-345
-
マチュー・アマルリック/述
-
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです
346-360
-
ドニ・ラヴァン/述
-
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です
363-371
-
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
-
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました
373-386
-
ベルトラン・タヴェルニエ/述
-
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです
387-391
-
ティエリー・フレモー/述
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31 あるがままの映画を愛する
392-395
-
ジェリー・シャッツバーグ/述
-
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います
396-398
-
イチャンドン/述
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