感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

特別な友情 フランスBL小説セレクション  (新潮文庫)

著者名 ランボー/ほか[著] コクトー/ほか[著] ジッド/ほか[著]
出版者 新潮社
出版年月 2020.1
請求記号 953/01127/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237538384一般和書1階開架 在庫 
2 2632527038一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7021/00745/
書名 日本の裸体芸術 刺青からヌードへ  (ちくま学芸文庫)
著者名 宮下規久朗/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2024.1
ページ数 299p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま学芸文庫
シリーズ巻次 ミ30-1
ISBN 978-4-480-51228-4
一般注記 「刺青とヌードの美術史」(日本放送出版協会 2008年刊)の改題,大幅な加筆
分類 70215
一般件名 日本美術-歴史   裸体画   いれずみ
書誌種別 一般和書
内容紹介 美人画や刺青画、生人形など、生身の人間性を感じさせる日本固有の裸体芸術が、明治期に、人格を除去し肉体を誇示した西洋ヌードと出会い、劇的に変容する様を描いた異色の美術史。大幅に加筆し文庫化。
タイトルコード 1002310076410

要旨 せつなさや苦しさもいっぱいあるけれど、彼を愛するよろこび、彼に愛されるよろこびは、何ものにもかえがたいもの。彼を信じて、彼の心を理解することが、この恋を幸せな恋にする…。
目次 第1章 せつないのは、あなただけじゃない
第2章 信じられるのは“好き”という気持ち
第3章 いい男で女は磨かれる
第4章 それでも彼を愛せますか
第5章 どんなに彼を愛しても自分を大切にしたい
第6章 不倫という愛のかたち
著者情報 有川 ひろみ
 1957年東京生まれ。早稲田第一文学部卒業後、雑誌編集者となる。自らの体験が、「不倫の恋」に悩む数多くの女性にとって何かの手がかりになればと思い、書き下ろした『不倫の恋も恋は恋』がベストセラーになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 『特別な友情』(抄)   9-101
ロジェ・ペールフィット/著 森井良/訳
2 ラミエ   103-117
アンドレ・ジッド/著 森井良/訳
3 灰色のノート   『チボー家の人々』第一部より   119-144
ロジェ・マルタン・デュ・ガール/著 中島万紀子/訳
4 ソドムとゴモラ   1   『失われた時を求めて』第四篇第一部より   145-181
マルセル・プルースト/著 芳川泰久/訳
5 尻の穴のソネット   183-185
ポール・ヴェルレーヌ/著 アルチュール・ランボー/著 森井良/訳
6 往復書簡   一八七三年七月三日・四日・五日・七日   187-201
ポール・ヴェルレーヌ/著 アルチュール・ランボー/著 森井良/訳
7 『ムッシュー・ヴィーナス』(抄)   203-307
ラシルド/著 中島万紀子/訳
8 友は眠る   309-321
ジャン・コクトー/著 森井良/訳
9 わが生涯の物語   第一巻第十一章より   323-362
ジャコモ・カサノヴァ/著 芳川泰久/訳
10 『泥棒日記』(抄)   363-395
ジャン・ジュネ/著 朝吹三吉/訳
11 さかさま   第九章より   397-419
ジョリ=カルル・ユイスマンス/著 森井良/訳
12 閨房哲学   第三の対話・第四の対話より   421-444
マルキ・ド・サド/著 森井良/訳
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。