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蔵書情報

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所蔵数 23 在庫数 18 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

オフマイク

著者名 今野敏/著
出版者 集英社
出版年月 2020.7
請求記号 F7/00320/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237726799一般和書1階開架 在庫 
2 西2132510666一般和書一般開架 貸出中 
3 熱田2232389177一般和書一般開架 貸出中 
4 2332258355一般和書一般開架 在庫 
5 2432556005一般和書一般開架 貸出中 
6 中村2532268014一般和書一般開架 貸出中 
7 2632427791一般和書一般開架 在庫 
8 2732329632一般和書一般開架 在庫 
9 千種2832194464一般和書一般開架 在庫 
10 瑞穂2932409176一般和書一般開架 在庫 
11 瑞穂2932415900一般和書一般開架 在庫 
12 中川3032351227一般和書一般開架 在庫 
13 中川3032357752一般和書一般開架 在庫 
14 守山3132510151一般和書一般開架 在庫 
15 3232425680一般和書一般開架 在庫 
16 名東3332605538一般和書一般開架 貸出中 
17 天白3432393449一般和書一般開架 在庫 
18 山田4130845987一般和書一般開架 在庫 
19 南陽4230935423一般和書一般開架 在庫 
20 4331483018一般和書一般開架 在庫 
21 富田4431426867一般和書一般開架 在庫 
22 志段味4530877317一般和書一般開架 在庫 
23 徳重4630677419一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F7/00320/
書名 オフマイク
著者名 今野敏/著
出版者 集英社
出版年月 2020.7
ページ数 354p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-08-771718-1
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 20年前の大学生自殺と大物政治家の贈収賄との関係は? 報道番組の名物記者・布施と継続捜査担当の敏腕刑事・黒田が大きな闇に立ち向かう。異色コンビが活躍する「スクープ」シリーズ第5弾。『小説すばる』連載を単行本化。
タイトルコード 1002010023958

要旨 うさぎのメイプルさんのところに赤ちゃんがうまれました。名前はキップ。お祝いのピクニックが開かれて、キップのお守りをしていたダヤンとシームはそこで小さな舟を見つけます。ところが、小舟に乗りこもうとしたシームが川に落ちてしまい…。わちふぃーるどの仲間たちとの楽しい日々を描く人気シリーズ!
著者情報 池田 あきこ
 東京吉祥寺生まれ。1983年、自由が丘でメーカーのシンボルとして『猫のダヤン』を描く。1987年より不思議な国わちふぃーるどを舞台に絵本を描き始め、多方面に作品を発表していく(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 あゝ をとうとよ 君を泣く 君死にたまふことなかれ   18-60
山崎 建夫/著
2 日記   山崎博昭の遺稿から   61-66
山崎 博昭/著
3 ノート ある対話   山崎博昭の遺稿から   67-69
山崎 博昭/著
4 書簡   山崎博昭の遺稿から   70-81
山崎 博昭/著
5 警察が山崎博昭君を警棒で殴り殺した真実は、動かせない   84-93
小長井 良浩/著
6 弁天橋に行った理由   94-100
北本 修二/著
7 繰り返される変奏曲   101-111
佐々木 幹郎/著
8 一〇・八羽田と山崎博昭こそ人生の原点   112-121
辻 惠/著
9 あの日の思い出   122-124
三田 誠広/著
10 いま、反戦を掲げることの意味   125-130
宮本 光晴/著
11 私を変えた一〇・八   131-134
下重 暁子/著
12 半世紀後に一〇・八を回顧して   135-141
山本 義隆/著
13 こんな社会に誰がした?   142-148
上野 千鶴子/著
14 ちりちりする思い出   「おくれてきた青年」の   149-153
鷲田 清一/著
15 追憶の一九六七年   154-157
高橋 源一郎/著
16 死者との共闘   『バリケード・一九六六年二月』刊行の後先   158-165
福島 泰樹/著
17 短歌に刻印された安保闘争   166-172
道浦 母都子/著
18 モニュメントの夢が実現、そして感謝   173-179
水戸 喜世子/著
19 橋上にて   182-190
田谷 幸雄/著
20 山崎博昭君と共に!   191-201
板倉 元朝/著
21 山崎博昭の思い出   202-220
黒瀬 準/著
22 一〇・八こもごも五〇年   221-227
向 千衣子/著
23 三つの羽田闘争を駆け抜けて   228-238
水谷(槇)けい子/著
24 一九六七年一〇月八日の記憶   239-257
原田 誠之/著
25 一〇・八のこと   258-264
北村 智子/著
26 一九六七年一〇月八日羽田   一つの経験   265-268
塩川 伸明/著
27 山崎博昭さんの「死」に怒り、更に一歩歩を進めた者として   269-274
重信 房子/著
28 私の一〇月八日   275-281
高橋 寿臣/著
29 私の羽田体験が生み出したもの   282-286
白川 由岐夫/著
30 砂川でのベトナム反戦闘争と一〇・八の記憶   287-289
島田 清作/著
31 戦場は遙かになりて   往時茫々、記憶の断片   290-296
島元 健作/著
32 歴史の構築は無名のひとたちの記憶に掲げられる   297-308
佐々木 葉二/著
33 私の秘密   310-311
加藤 典洋/著
34 小さな「足跡」が大きなうねりの「航跡」となることを願って   山崎博昭追悼モニュメントの建立に寄せて   312-315
篠原 美樹子/著
35 弁天橋上のドン・キホーテたち   樺美智子と山崎博昭   316-322
田島 正樹/著
36 一〇・八から五〇年を生きて   323-332
赤松 英一/著
37 山崎君への手紙   333-338
岩脇 正人/著
38 山崎君とこの五〇年   339-343
伊藤 啓志/著
39 ベトナム反戦運動を支えた情念   344-349
中村 充/著
40 私たちに鎮魂歌がうたえるか あるいは五〇年後の追悼とは何か   350-358
島元 惠子/著
41 「ぼくらの中のベトナム」と山崎君の死   359-366
長沼 節夫/著
42 あれから五〇年が過ぎた   367-373
山村 貴輝/著
43 山崎博昭さんの死から五〇年、願わくば終焉のときまで   374-381
近藤 ゆり子/著
44 全共闘は「一〇・八」から生まれたのか?   382-388
三橋 俊明/著
45 「夢のように夢ではない」思想の継承   389-392
添田 馨/著
46 ベトナム戦争と私の『されどわれらが日々』   393-397
高野 博三/著
47 一九六七年一〇月の私と五〇年後の私   398-407
山口 研一郎/著
48 あの頃のわたし   408-410
宮本 隆司/著
49 「山崎博昭さんの生と死」は、今に何を伝え続けているのか   411-416
脇田 愉司/著
50 私にとっての一〇・八   417-418
揚田 崇徳/著
51 「一〇・八」の衝撃を受けて   419-427
小泉 雅英/著
52 私の七〇年   428-431
大塩 剛/著
53 私にとっての一〇・八   432
片見 冨士夫/著
54 問いかける、生きることの意味   433-437
岡田 新一郎/著
55 一〇・八羽田闘争と山崎博昭さんの死から高校生全共闘運動へ   生をめぐる想像力を解き放ち、存在の根源へ   438-443
石橋 浩治/著
56 元全共闘世代の責任として、山崎さんの闘いを引き継ぐ   444-450
浅野 健一/著
57 われらの狂気を鎮める要石を動かせない方法を教えよ   451-454
前田 和夫/著
58 山崎博昭君五〇周忌に際して   最期まで、君の分まで生きて行きます   455-459
小西 隆裕/著
59 朝鮮研究者から見た山崎博昭さんの死の意味   460-464
真鍋 祐子/著
60 羽田の記憶   465-474
福井 紳一/著
61 山崎博昭さん以後の時代の旅   475-480
牧田 満知子/著
62 おくれてきた私も、弁天橋の上で泣いた!   481-482
林 郁/著
63 賛同人からの一言   483-493
64 碑をめぐる追想   旧東独の旅と一九六〇年代の精神史から   494-515
折原 浩/著
65 「10・8山崎博昭プロジェクト」のために   権力とメディア   518-523
鈴木 道彦/著
66 五〇年目の真相究明   山崎博昭君の死因をめぐって   524-597
辻 惠/著 事務局/著
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