蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ミツバチのダニ防除 雄バチ巣房トラップ法・温熱療法・サバイバルテスト
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| 著者名 |
東繁彦/著
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| 出版者 |
農山漁村文化協会
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| 出版年月 |
2022.2 |
| 請求記号 |
646/00221/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238020911 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
646/00221/ |
| 書名 |
ミツバチのダニ防除 雄バチ巣房トラップ法・温熱療法・サバイバルテスト |
| 著者名 |
東繁彦/著
|
| 出版者 |
農山漁村文化協会
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
199p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-540-21127-0 |
| 分類 |
6469
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| 一般件名 |
みつばち(蜜蜂)-飼育
だに
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現代の養蜂において避けて通ることのできないダニの寄生。国内外の膨大な文献をもとに、化学的防除の利点と欠点、ケミカルフリーの防除技術、抵抗性系統の育成など、ダニ問題克服のための理論と技術を紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p177〜189 |
| タイトルコード |
1002110094623 |
| 要旨 |
17世紀、王の絶対君主政への信奉は、清教徒・名誉革命を誘発し議会の権限が増す。18世紀半ば以降の産業革命下、内閣・政党が政治の主導権を獲得。グラッドストンら優れた政治家も現れ、19世紀、ヴィクトリア女王の時代は「世界の工場」かつ「最強国」となった。だが20世紀に入り、二つの世界大戦で国家は疲弊。経済停滞は「英国病」と揶揄された。本書は、近代化の胎動から、サッチャー、ブレアらが登場する現代までを描く。 |
| 目次 |
第7章 清教徒・名誉革命の時代―17世紀の変化 第8章 ハノーヴァー王朝下の議院内閣制確立―長い18世紀 第9章 イギリス帝国の黄金時代―19世紀の膨張 第10章 第一次世界大戦―いとこたちの戦争と貴族たちの黄昏 第11章 第二次世界大戦と帝国の溶解 第12章 エリザベス2世の時代―「英国病」からの蘇生 |
| 著者情報 |
君塚 直隆 1967年東京都生まれ。立教大学文学部史学科卒業。英国オックスフォード大学セント・アントニーズ・コレッジ留学。上智大学大学院文学研究科史学専攻博士後期課程修了。博士(史学)。東京大学客員助教授、神奈川県立外語短期大学教授などを経て、関東学院大学国際文化学部教授。専攻はイギリス政治外交史、ヨーロッパ国際政治史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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