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書誌情報サマリ
| 書名 |
現代詩ラ・メールがあった頃 1983.7.1-1993.4.1
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| 著者名 |
棚沢永子/著
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| 出版者 |
書肆侃侃房
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| 出版年月 |
2023.8 |
| 請求記号 |
901/00544/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
901/00544/ |
| 書名 |
現代詩ラ・メールがあった頃 1983.7.1-1993.4.1 |
| 著者名 |
棚沢永子/著
|
| 出版者 |
書肆侃侃房
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86385-585-4 |
| 分類 |
9011
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| 一般件名 |
現代詩ラ・メール
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1980年代、ふたりの女性詩人が男性主導の文芸シーンに一石を投じるべく立ち上がり、『現代詩ラ・メール』を創刊。女たちの発表の場を作り出し、新人たちを発見し育みながら、詩の大海原を航海し続けた10年間の記録。 |
| タイトルコード |
1002310043673 |
| 要旨 |
聖地はなぜ共栄を捨て、堕落と退廃に塗れたのか―旧約聖書より続く神の業、なのか。残された原典史料を徹底検証して見えてくる「歴史」から消された聖戦の実相を活写する。 |
| 目次 |
第1部 パレスティナ、シリアにて(近東に根をおろす西欧キリスト教徒 キリスト常駐軍のありかたを定める三つの規約 失ったものの奪回 スンニ派の覇権確立に向けて、エルサレム王国では キリスト教徒敗北 聖都喪失の背景に 聖地奪回に総力を傾ける西欧勢) 第2部 ビザンツ、エジプト、チュニジアに矛先を向ける西欧十字軍(ビザンツ攻略、ラテン帝国成立 エジプト奪取の大野望 新遠征にむけて モンゴル帝国、版図拡大 ルイ九世のエジプト・パレスティナ遠征、迎え撃つバイバルス モンゴル勢の西方大遠征、パレスティナのキリスト教徒 フランス王ルイ末弟シャルルの動き モンゴル、マムルーク、西欧それぞれの覇権構想の行方 近東総撤退まぢかの現地西欧キリスト教徒) |
内容細目表:
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