蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
集合への30講 新装改版 (数学30講シリーズ)
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| 著者名 |
志賀浩二/著
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| 出版者 |
朝倉書店
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| 出版年月 |
2024.9 |
| 請求記号 |
4109/00102/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238468508 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4109/00102/ |
| 書名 |
集合への30講 新装改版 (数学30講シリーズ) |
| 著者名 |
志賀浩二/著
|
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
5,187p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
数学30講シリーズ |
| シリーズ巻次 |
3 |
| ISBN |
978-4-254-11883-4 |
| 分類 |
4109
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| 一般件名 |
集合論
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
集合の入門部分を1日1講ずつ読み進められるよう、30講に分け、初学者でも理解できるように、平易な文章表現で解説する。集合に関する基本概念、実数の集合、整列可能定理と選択公理などを収録。問答形式のコラム付き。 |
| タイトルコード |
1002410043049 |
| 要旨 |
日常生活の必需品であり、知性や芸術の源である言語。なぜヒトはことばを持つのか?子どもはいかにしてことばを覚えるのか?巨大システムの言語の起源とは?ヒトとAIや動物の違いは?言語の本質を問うことは、人間とは何かを考えることである。鍵は、オノマトペと、アブダクション(仮説形成)推論という人間特有の学ぶ力だ。認知科学者と言語学者が力を合わせ、言語の誕生と進化の謎を紐解き、ヒトの根源に迫る。 |
| 目次 |
第1章 オノマトペとは何か 第2章 アイコン性―形式と意味の類似性 第3章 オノマトペは言語か 第4章 子どもの言語習得1―オノマトペ篇 第5章 言語の進化 第6章 子どもの言語習得2―アブダクション推論篇 第7章 ヒトと動物を分かつもの―推論と思考バイアス 終章 言語の本質 |
| 著者情報 |
今井 むつみ 1989年慶應義塾大学大学院博士課程単位取得退学。94年ノースウェスタン大学心理学部Ph.D.取得。慶應義塾大学環境情報学部教授。専門は認知科学、言語心理学、発達心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 秋田 喜美 2009年神戸大学大学院文化学研究科修了。博士(学術)取得。大阪大学大学院言語文化研究科講師を経て、名古屋大学大学院人文学研究科准教授。専門は認知・心理言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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