蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0111904371 | 一般和書 | 外部保管 | | 外部保管中 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N549/00177/ |
| 書名 |
電子管工学 |
| 著者名 |
清水俊之
張甲淳/共著
|
| 出版者 |
東海大学出版会
|
| 出版年月 |
1968 |
| ページ数 |
233p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
5492
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610130125 |
| 要旨 |
坂にへばりつく家々が港を臨む、ある地方都市。職を失い、妻に捨てられた治と、その姪の優子。渇きや痛みを抱えた二人の共同生活を描く読売文学賞受賞作『夏の砂の上』。大水害で両親を失った三兄妹。淡々とした台詞から一夏の情景が浮かび上がる『坂の上の家』。台風が近づくある夕方、アパートの一室で暮らす夫婦の二人芝居『蝶のやうな私の郷愁』。日常の裂け目から、生と死、都市の記憶が滲みだす作家の初期作品3篇。 |
| 著者情報 |
徳富 蘇峰 1863〜1957。新聞人、文筆家。本名猪一郎。肥後国水俣の素封家の家に生まれ、熊本洋学校を経て同志社に学ぶも中退し故郷で自由民権運動に参加する。自宅に大江義塾を開き実学教育をするかたわら、自由主義思想を学び平民主義に接近する。『将来之日本』で名をあげると、上京し民友社を創立、『国民之友』を刊行し平民的欧化主義を謳い余勢をかって報道紙『国民新聞』を創刊するなどオピニオン・リーダーの地位を確立した。日清戦争を契機として蘇峰は思想を転換し、三国干渉以後はとくに国家主義の立場を鮮明にした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 隅谷 三喜男 経済学者、日本学士院会員、東京大学名誉教授。1916年東京生まれ。東京帝国大学経済学部卒業後、旧満州で就職し労働問題に関心を持つ。終戦後帰国し、46年東京帝大経済学部助手となり、55年教授。専攻は労働経済学。77年の退官後は信州大学教授、東京女子大学学長などを勤めた。2003年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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