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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

河合雅司の未来の透視図 目前に迫るクライシス2040

著者名 河合雅司/著
出版者 ビジネス社
出版年月 2019.6
請求記号 334/00198/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432578389一般和書一般開架 在庫 
2 志段味4530843160一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 334/00198/
書名 河合雅司の未来の透視図 目前に迫るクライシス2040
著者名 河合雅司/著
出版者 ビジネス社
出版年月 2019.6
ページ数 111p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8284-2006-6
分類 33431
一般件名 日本-人口
書誌種別 一般和書
内容紹介 高齢者の激増、勤労世代・出生数の激減、全国で町やモノが消滅…。日本の目前に迫るクライシスを、グラフや表を多用して解説。「戦略的に縮む」ための提言も行う。「未来の年表」の副読本。
タイトルコード 1001910016763

要旨 アニーは亡き母の遺産整理のため海辺の町を訪れ、初恋の相手テオと再会する。十代の頃に愛し合っていたが、彼は突然不可解な態度をとりはじめ、振り回されたアニーは身の危険すら覚えたことも。だけど今、大人になった彼はとても素敵だ。そんな折、アニーの部屋が留守中に荒らされ、彼女自身も銃で何者かに狙われる。もしかして、またテオが私を?訝りながらも気持ちを抑えられず、アニーはある日身を任せてしまう。依然、不可解な事件が続く中、アニーは毎夜のように彼と体を重ね…
著者情報 フィリップス,スーザン・エリザベス
 オハイオ大学卒業。90年代に入ってロマンス小説で注目を浴びるようになる。98年に『あの夢の果てに』で、また2000年に『ファースト・レディ』でRITA賞を受賞。いまやロマンス小説の分野でもっとも人気と実力のある作家の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 「3・11からの歴史学」の現在   二〇一九年の歴史的地平   1-21
大門正克/著
2 ふくしまの経験と歴史学   25-39
阿部浩一/著
3 日本の学問と「3・11」   40-54
保立道久/著
4 東日本大震災がもたらした死者に関わる問題群   55-69
北原糸子/著
5 大規模自然災害時の歴史研究者と大学の役割   地域の記憶を歴史として継承するために   70-87
奥村弘/著
6 原子力災害と博物館活動   91-103
本間宏/著
7 「災害とミュージアム」リアス・アーク美術館   104-117
山内宏泰/著
8 地域復興と博物館   陸前高田市立博物館の七年半   118-132
熊谷賢/述 鈴木茂/聞き手
9 記憶をつなぐ   津波災害と文化遺産   133-140
小田真裕/著
10 震災をめぐる想像力の「収斂」に抗するために   141-147
原山浩介/著
11 自然災害史研究の射程   151-159
峰岸純夫/著
12 われわれは東北史になにを学ぶか   3・11以後の歴史学のために   160-168
河西英通/著
13 過去と現在を行き来する災害史研究   近世の飢饉研究から   169-178
菊池勇夫/著
14 妊娠から歴史を考える   179-187
田間泰子/著
15 歴史学が存続するために   188-196
高澤紀恵/著
16 関東大震災下における虐殺の記憶を継承するために   東日本大震災・ヘイトスピーチ・関東大震災九〇周年を経て   197-208
小薗崇明/著
17 私たちは阪神・淡路大震災における被災障害者支援の教訓を生かせているのか   209-219
野崎泰伸/著
18 「震災」を経験して   220-228
大平聡/著
19 3・11、熊本地震は歴史研究者に何を求めているのか   229-237
岡田知弘/著
20 「役に立たざるもの」の役に立つこと   災害時と歴史学・資料保全活動の心理社会的意義について   238-248
J.F.モリス/著
21 熊本における被災文化財レスキュー活動   249-258
稲葉継陽/著
22 東日本大震災と本   259-267
土方正志/著
23 「なかったこと」にさせない思いをつなぐ営みとしての歴史叙述   268-276
友澤悠季/著
24 原発事故から五年、福島県における農業・農村の現段階   277-288
小山良太/著
25 「3・11」後の原発政策と反原発運動   289-300
佐々木啓/著
26 「シン・ゴジラ」はいまどうなっているか?   301-310
大串潤児/著
27 シリーズ「3・11からの歴史学」の射程   座談会   311-330
阿部浩一/述 大門正克/述 奥村弘/述 北原糸子/述 保立道久/述
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