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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本古代の交通・交流・情報 3  遺跡と技術

著者名 舘野和己/編 出田和久/編
出版者 吉川弘文館
出版年月 2016.8
請求記号 6821/00163/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210864039一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 451/00464/
書名 現代天気予報学 現象から観測・予報・法制度まで
著者名 古川武彦/著   室井ちあし/著
出版者 朝倉書店
出版年月 2012.10
ページ数 220p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-254-16124-3
分類 45128
一般件名 天気予報
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p215
内容紹介 現代の天気予報の総体を自然科学と社会科学が一体となった1つのシステムと捉え、「天気予報学」として整理し体系化。天気予報全体を支えている観測・通信・予報・法制度などについて、包括的・系統的に眺める。
タイトルコード 1001210075525

要旨 唐代の文学者は、その豊かな実作ほどに、体系的な理論を伝えない。陳子昂をめぐる言説と釈皎然らの詩論を取り上げ、復古・創新という観点から当時の文学論を読み直し、唐宋以降の中国文学の展開を読み解くための視座を提示する。
目次 序章 唐代文学理論研究の新たな視座と材料を求めて
第1章 盧蔵用が抱いた文学観と陳子昂像の形成―詩人と伝記作者
第2章 唐人の意識下における陳子昂―「先達」への眼差し
第3章 宋人の見た陳子昂―続「先達」への眼差し
第4章 通史から見た唐代の文学史観―歴史を書く人々
第5章 唐代「詩格」研究序説―「詩学」成立への一過程
第6章 皎然『詩式』の構造―摘句と品第
第7章 皎然の文学史観―「今人」も「古えに及」ぶ
第8章 皎然の詩論と唐代の文学論―同じものと違うもの
第9章 『吟窓雑録』小考―詩学文献としての性格を探る試み
終章
著者情報 永田 知之
 京都大学人文科学研究所准教授。1975年奈良県生まれ。1998年京都大学文学部卒業(中国語学中国文学専攻)。2005年京都大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学(中国語学中国文学専修)。2008年京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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