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書誌情報サマリ

書名

会社のことよくわからないまま社会人になった人へ

著者名 池上彰/著
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2022.9
請求記号 3354/00403/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132633609一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3354/00403/
書名 会社のことよくわからないまま社会人になった人へ
著者名 池上彰/著
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 2022.9
ページ数 189p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-478-11502-2
一般注記 第3版 海竜社 2019年刊の加筆・修正
分類 3354
一般件名 会社
書誌種別 一般和書
内容紹介 会社の社会的役割って、なんだろう? 会社で一番偉いのは誰? 日本的な経営って、どんな経営? 「今後間違いなく発展する会社」を見極める方法はある? 社会人として知っておきたい「会社」の基本を解説する。
タイトルコード 1002210042191

目次 1章 だいじょうぶ?SNS依存(今、ネット依存が増えているって、本当?
ネットに依存するとどうなるの?
あぶない!思春期のSNS依存 ほか)
2章 ネット依存のなやみ相談室(リアルな友だちがいるから、依存じゃないですよね?
ずっとオンラインゲームをしていたい!わたしって依存症?
新しい仲間はネットから見つけます!いけませんか? ほか)
3章 尾木ママのネットの歩き方(これからどうなるの?ネット依存
海外の取り組みを見てみよう
日本国内でも地域ぐるみで協力して、子どもを依存から守る ほか)
著者情報 尾木 直樹
 1947年、滋賀県生まれ。教育評論家、法政大学教職課程センター長・教授、臨床教育研究所「虹」所長。早稲田大学卒業後、中学・高校などで教員として22年間ユニークな教育実践を展開。現在も大学で教壇に立つほか、調査・研究、メディア・CM出演、評論、講演、執筆活動にも取り組む。近年は「尾木ママ」の愛称で親しまれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ドストエフスキーとグラフィックな想像力   2-17
番場俊/著
2 ドストエフスキーの草稿におけるカリグラフィーと創造的思考   18-37
ステファノ・アローエ/著 甲斐清高/訳
3 文字と絵   ドストエフスキーのカリグラフィーに関する若干のコメント   38-49
望月哲男/著
4 現代アジアの映画・テレビドラマにおける『罪と罰』の翻案   52-67
越野剛/著
5 「罪なき罰」と償えない人びと   ウディ・アレンとドストエフスキー   68-88
梅垣昌子/著
6 プルーストの影   ロベール・ブレッソンとドストエフスキー   90-104
林良児/著
7 恍惚とニヒリズムの境界   ベルトルッチとドストエフスキー   106-130
亀山郁夫/著
8 プロコフィエフのオペラ《賭博者》の革新性   132-145
高橋健一郎/著
9 ディケンズの絵画的想像力とドストエフスキー   146-157
高橋知之/著
10 ロシアの学校教育科目「文学」の教科書に見るドストエフスキー   158-175
齋須直人/著
11 福田恒存演出『罪と罰』における作品理解   演劇に見る日本のドストエフスキー受容   176-187
泊野竜一/著
12 ナスターシヤの「ハラキリ」   188-202
福井勝也/著
13 ムイシキン公爵とミスター・ピクウィック   ドストエフスキーの見たディケンズ   204-215
甲斐清高/著
14 非寛容の悲劇   ドストエフスキー『白痴』について   218-249
デボラ・マルティンセン/著 甲斐清高/訳
15 《赦し》の失敗   『白痴』から『カラマーゾフの兄弟』へ   250-254
望月哲男/著
16 ドストエフスキーの「信仰告白」からみた『カラマーゾフの兄弟』   256-275
パーヴェル・フォーキン/著 番場俊/訳
17 聖と俗・未来の図像   フォーキン氏の論考の整理と若干の展開   276-279
望月哲男/著
18 二重のシンボルとしてのテキスト   280-283
越野剛/著
19 象徴から問いへ   283-286
番場俊/著
20 「大審問官」の作者はだれか?   286-290
亀山郁夫/著
21 ロシアのキリスト像の探究   291-297
木下豊房/著
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