蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
多湖輝の発想工房 新機軸は異質な素材の出会いから生まれる (ゴマブックス)
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| 著者名 |
多湖輝/著
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| 出版者 |
ごま書房
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| 出版年月 |
1996.10 |
| 請求記号 |
N141-4/01070/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232919829 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N141-4/01070/ |
| 書名 |
多湖輝の発想工房 新機軸は異質な素材の出会いから生まれる (ゴマブックス) |
| 著者名 |
多湖輝/著
|
| 出版者 |
ごま書房
|
| 出版年月 |
1996.10 |
| ページ数 |
220p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ゴマブックス |
| ISBN |
4-341-01745-4 |
| 分類 |
14144
|
| 一般件名 |
思考
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610076894 |
| 要旨 |
大きくて見通しのよい居室、大パノラマが満喫できる縁側―。近年、天皇・皇后両陛下が行幸啓されたことで話題となった理想の住宅。各室の細部まで初公開づくしの公式ガイド・ブック。 |
| 目次 |
聴竹居の四季 日本人の理想の住宅を追い続けた建築家・藤井厚二と「聴竹居」 一屋一室 客室と床の間 洋服を着た日本趣味(熊倉功夫) 藤井デザインの家具 閑室と下閑室 茶室を設計した建築家・藤井厚二(矢ヶ崎善太郎) N邸茶室 室内に調和をもたらす藤焼 藤井が手がけた注文住宅「八木邸」 藤井厚二の生涯 母から聞いた祖父の思い出 酒徳という大工 |
| 著者情報 |
松隈 章 株式会社竹中工務店設計本部設計企画部所属、公益財団法人ギャラリーA4(エークワッド)企画マネージャー兼務。聴竹居倶楽部代表。1957年兵庫県生まれ。北海道大学建築工学科卒業。設計業務の傍ら近代建築の保存活用やギャラリーA4での企画展をはじめとする数多くの建築展に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 古川 泰造 日本写真家協会会員。1957年大阪府生まれ。大阪写真専門学院卒業。スタジオ勤務・フリーランスを経て1982年より竹中工務店。建築写真撮影に従事。さらにギャラリーA4企画展、木造モダニズム建築の撮り下ろし撮影を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 交易から見れば通史がわかる
8-30
-
出口 治明/著
-
2 「弥生人」の大量渡来はなかった
32-35
-
片山 一道/著
-
3 前方後円墳がピラミッドより大きいワケ
36-43
-
森下 章司/著
-
4 謎の天皇・継体はヤマト王権の中興の祖
44-51
-
水谷 千秋/著
-
5 蘇我氏と藤原氏を繁栄させた「最新技術」
52-59
-
倉本 一宏/著
-
6 「日出ずる処の天子」宣言は苦肉の策
60-65
-
河上 麻由子/著
-
7 壬申の乱の陰に「唐vs.新羅の戦争」
66-70
-
倉本 一宏/著
-
8 東大寺大仏建立は宗教改革だった
72-75
-
武澤 秀一/著
-
9 長屋王の変 悲劇の王の「私生活」
76-80
-
渡辺 晃宏/著
-
10 本当は激務だった平安貴族
81-84
-
倉本 一宏/著
-
11 「光源氏」は暴力事件の常習犯
85-89
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繁田 信一/著
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12 遣唐使中止でも日中交流は花盛り
90-94
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榎本 渉/著
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13 鎌倉幕府成立年は一一八〇年が妥当だ
96-100
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本郷 和人/著
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14 北条政子「子殺し・孫殺し」の修羅
101-109
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伊東 潤/著
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15 元寇の真実「神風」は吹かなかった
110-117
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服部 英雄/著
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16 元寇の目的は中国兵のリストラだった
118-122
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杉山 正明/著
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17 「逆賊」足利尊氏は最後まで尊王を貫いた
123-130
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亀田 俊和/著
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18 応仁の乱は「東軍」が勝った
132-149
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本郷 和人/著
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19 「汁かけ飯」北条氏政はバカ殿ではない
150-157
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黒田 基樹/著
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20 織田信長の意外なポピュリズム
158-163
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谷口 克広/著
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21 豊臣秀吉の世界帝国構想は妄想か
164-169
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村井 章介/著
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22 秀頼はやっぱり秀吉の子ではない
170-172
-
服部 英雄/著
-
23 「豊臣家康」「豊臣秀忠」って誰?
173-176
-
堀 新/著
-
24 「慶安御触書」は実在しない
177-180
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山本 英二/著
-
25 名門・酒井雅楽頭家を再興した凄腕家老
181-188
-
福留 真紀/著
-
26 江戸の少子化が近代化を支えた
189-193
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鬼頭 宏/著
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27 倒幕の雄藩がなぜ「松平姓」なのか
196-198
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横山 茂彦/著
-
28 坂本龍馬は殺人の「指名手配犯」だった
199-206
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菊地 明/著
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29 西郷隆盛は「ストレス病」で苦しんだ
207-210
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家近 良樹/著
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30 岩倉使節団「留守政府」の功績
211-214
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笠原 英彦/著
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31 司馬遼太郎が見抜いた「西郷幻想」の危うさ
215-222
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鹿島 茂/著
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32 日米戦争知られざる「原点」
223-228
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渡辺 惣樹/著
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