感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 14 在庫数 14 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いま「水」を考える 3  水の安全・危険

著者名 沖大幹/監修
出版者 岩崎書店
出版年月 2021.2
請求記号 51/00422/3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237852629じどう図書じどう開架 在庫 
2 熱田2232426276じどう図書じどう開架 在庫 
3 2332294525じどう図書じどう開架 在庫 
4 2432603922じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2532297856じどう図書じどう開架 在庫 
6 2632429425じどう図書じどう開架 在庫 
7 千種2832231225じどう図書じどう開架 在庫 
8 瑞穂2932475409じどう図書じどう開架 在庫 
9 中川3032407995じどう図書じどう開架 在庫 
10 名東3332900004じどう図書じどう開架 在庫 
11 天白3432426991じどう図書じどう開架 在庫 
12 南陽4230965032じどう図書じどう開架 在庫 
13 志段味4530962804じどう図書じどう開架 在庫 
14 徳重4630835397じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 304/03010/
書名 ポストコロナ期を生きるきみたちへ (犀の教室)
著者名 内田樹/編   斎藤幸平/著   青木真兵/著
出版者 晶文社
出版年月 2020.11
ページ数 306p
大きさ 19cm
シリーズ名 犀の教室
ISBN 978-4-7949-7042-8
分類 304
一般件名 社会問題
書誌種別 一般和書
内容紹介 コロナ・パンデミックによって世界は変わった。この「歴史的転換点」以後の世界を生きる中高生たちに向けて、5つの世代、20名の識者が「生き延びるための知恵」の数々を伝える。
タイトルコード 1002010062997

要旨 身の回りにある流体の不思議からコンピューター解析まで、クルマにまつわる空力デザインの知識を豊富な画像でわかりやすく解説。
目次 序章 流体の不思議
第1章 自動車の空力デザインとは
第2章 乗用車の空力デザイン開発プロセス
第3章 風洞
第4章 数値流体力学(CFD)
第5章 車体上部の空力デザイン
第6章 車体床下の最適化と冷却風
第7章 レース車両の空力デザイン
第8章 優れた空力デザインの実例
第9章 自動車空力デザインの歴史
第10章 世界の主な自動車風洞
第11章 流体力学の基礎理論
著者情報 東 大輔
 久留米工業大学大学院空力デザイン研究室教授。博士(工学、名古屋大学航空宇宙工学専攻)。博士論文『デルタ翼における前縁回転:後縁ジェットを用いた高揚力装置に関する研究』。2003年、三菱自動車工業(株)入社、開発本部・スタジオ・パッケージング技術部配属、主にスポーツカーの空力デザイン開発に従事。2007年、久留米工業大学大学院自動車システム工学専攻講師。2008年九州大学大学院オートモーティブサイエンス専攻非常勤講師。2010年、久留米工業大学大学院自動車システム工学専攻准教授。2014年、久留米工業大学大学院自動車システム工学専攻教授。研究分野:デザイン工学、自動車空力デバイス、航空機空力デバイス、外部メーカーとの自動車および二輪車用空力デバイスのデザイン共同開発、自動車デザイン開発支援システムの研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石井 明
 九州大学大学院芸術工学研究院教授。1977年、九州芸術工科大学卒業。日本の自動車メーカーで車の外装及び内装デザインに従事した際、「空力デザイン・プロジェクト」に参画し、「芸術と工学」の両立をめざす。1990年春、イタルデザイン社に入社、10年余りデザイナーとして働き、超高速車の開発では風洞実験等にも参加。2000年秋、イタルデザイン社を退職。母校の教授に就任。2003年、合併に伴い九州大学大学院芸術工学研究院教授となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。