蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
東京の片隅
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| 著者名 |
常盤新平/著
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| 出版者 |
幻戯書房
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| 出版年月 |
2013.11 |
| 請求記号 |
9146/08559/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236331005 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2531921084 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中川 | 3031952181 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
守山 | 3132135132 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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ルクセンブルク語-歴史 言語政策-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N108/00013/2 |
| 書名 |
現代哲学の主潮流 2 (りぶらりあ選書) |
| 著者名 |
W.シュテークミュラー/著
竹尾治一郎/[ほか]訳
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| 出版者 |
法政大学出版局
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| 出版年月 |
1981 |
| ページ数 |
406p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
りぶらりあ選書 |
| 分類 |
108
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| 一般件名 |
ドイツ哲学-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
原書名:Hauptstr〓mungen der Gegenwartspjilosohpei, *c1975 監修:中埜肇,竹尾治一郎 *2.カルナップとウィーン学団,基礎論と現代の分析哲学,ウィトゲンシュタイン 付:文献 解説:竹尾治一郎 肖像:R.カルナップ[ほか] *内容:現代の経験主義-ルドルフ・カナップとウィーン学団,基礎論と現代の分析哲学,ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン |
| タイトルコード |
1009210110349 |
| 要旨 |
なぜ、敢えて国民意識を喚起するような言語法が作られたのか?ドイツ語・フランス語の時代を経て、ルクセンブルク語が公用語として確立された背景を解明する。言語イデオロギーや言語意識は、どのようにして言語化され、政治化され、制度に反映されたのか。単一言語主義と多言語主義の対立と融合の系譜をたどり、国民としてのアイデンティティと言語の関係を明らかにする。 |
| 目次 |
1章 国語としてのルクセンブルク語(歴史的な背景 国語としてのルクセンブルグ語 ほか) 2章 三言語併存と言語意識(三言語併存 単一言語性の意識と多言語性の意識 ほか) 3章 第二次世界大戦後の言語ナショナリズムと正書法改革(第二次世界大戦によるナショナリズムの高揚とルクセンブルグ語 マルグ・フェルテスの正書法改革 ほか) 4章 1960年代・70年代と言語学者F.ホフマン(拝啓 F.ホフマンにとってのルクセンブルグ語の位置づけ ほか) 5章 1984年の言語法と言語イデオロギー(1984年の言語法 単一言語性の意識 ほか) 6章 近年の社会の変動と言語(問題の設定と背景 三言語使用と言語イデオロギー ほか) 7章 公用語としてのドイツ語、ルクセンブルク語(問題の設定と背景 三言語使用とドイツ語 ほか) |
| 著者情報 |
小川 敦 1975年生まれ。一橋大学大学院言語社会研究科博士後期課程修了。博士(学術)。大阪大学大学院言語文化研究科講師。専門は社会言語学、言語政策、ルクセンブルク地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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