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書誌情報サマリ

書名

子どもの能力が伸びるマインクラフトの使い方 世界一の大人気ゲームから学ぶ生き抜く力  (ポプラ新書)

著者名 タツナミシュウイチ/著
出版者 ポプラ社
出版年月 2024.4
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書名 子どもの能力が伸びるマインクラフトの使い方 世界一の大人気ゲームから学ぶ生き抜く力  (ポプラ新書)
著者名 タツナミシュウイチ/著
出版者 ポプラ社
出版年月 2024.4
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 ポプラ新書
シリーズ巻次 257
ISBN 978-4-591-18162-1
分類 7985
一般件名 ゲームソフト
書誌種別 電子図書
内容紹介 ゲーム「マインクラフト」は、子どもの能力や学力の向上にどんな良い影響をもたらすのか。親子での使い方、楽しみ方や「論理的思考」「課題解決能力」「表現力」などが身につく学習シーンにおける活用法などを紹介する。
タイトルコード 1002410032932

要旨 なぜ、敢えて国民意識を喚起するような言語法が作られたのか?ドイツ語・フランス語の時代を経て、ルクセンブルク語が公用語として確立された背景を解明する。言語イデオロギーや言語意識は、どのようにして言語化され、政治化され、制度に反映されたのか。単一言語主義と多言語主義の対立と融合の系譜をたどり、国民としてのアイデンティティと言語の関係を明らかにする。
目次 1章 国語としてのルクセンブルク語(歴史的な背景
国語としてのルクセンブルグ語 ほか)
2章 三言語併存と言語意識(三言語併存
単一言語性の意識と多言語性の意識 ほか)
3章 第二次世界大戦後の言語ナショナリズムと正書法改革(第二次世界大戦によるナショナリズムの高揚とルクセンブルグ語
マルグ・フェルテスの正書法改革 ほか)
4章 1960年代・70年代と言語学者F.ホフマン(拝啓
F.ホフマンにとってのルクセンブルグ語の位置づけ ほか)
5章 1984年の言語法と言語イデオロギー(1984年の言語法
単一言語性の意識 ほか)
6章 近年の社会の変動と言語(問題の設定と背景
三言語使用と言語イデオロギー ほか)
7章 公用語としてのドイツ語、ルクセンブルク語(問題の設定と背景
三言語使用とドイツ語 ほか)
著者情報 小川 敦
 1975年生まれ。一橋大学大学院言語社会研究科博士後期課程修了。博士(学術)。大阪大学大学院言語文化研究科講師。専門は社会言語学、言語政策、ルクセンブルク地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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