蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
防災学習ガイドもしものときにそなえよう津波
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| 著者名 |
国崎信江/監修
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| 出版者 |
金の星社
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| 出版年月 |
2021.3 |
| 請求記号 |
36/00641/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238273023 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
富田 | 4431451402 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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ルクセンブルク語-歴史 言語政策-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
36/00641/ |
| 書名 |
防災学習ガイドもしものときにそなえよう津波 |
| 著者名 |
国崎信江/監修
|
| 出版者 |
金の星社
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-323-05893-1 |
| 一般注記 |
防災新聞のつくり方収録 |
| 分類 |
36931
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| 一般件名 |
津波
災害予防
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
津波が起きるしくみや津波がもたらす被害について解説し、津波にそなえて知っておきたい「津波警報・津波注意報」など、防災に役立つ情報を紹介する。防災新聞のつくり方も収録。見返しにコピーして使えるシートあり。 |
| 書誌・年譜・年表 |
おもな津波の被害の歴史:p46 |
| タイトルコード |
1002010102425 |
| 要旨 |
なぜ、敢えて国民意識を喚起するような言語法が作られたのか?ドイツ語・フランス語の時代を経て、ルクセンブルク語が公用語として確立された背景を解明する。言語イデオロギーや言語意識は、どのようにして言語化され、政治化され、制度に反映されたのか。単一言語主義と多言語主義の対立と融合の系譜をたどり、国民としてのアイデンティティと言語の関係を明らかにする。 |
| 目次 |
1章 国語としてのルクセンブルク語(歴史的な背景 国語としてのルクセンブルグ語 ほか) 2章 三言語併存と言語意識(三言語併存 単一言語性の意識と多言語性の意識 ほか) 3章 第二次世界大戦後の言語ナショナリズムと正書法改革(第二次世界大戦によるナショナリズムの高揚とルクセンブルグ語 マルグ・フェルテスの正書法改革 ほか) 4章 1960年代・70年代と言語学者F.ホフマン(拝啓 F.ホフマンにとってのルクセンブルグ語の位置づけ ほか) 5章 1984年の言語法と言語イデオロギー(1984年の言語法 単一言語性の意識 ほか) 6章 近年の社会の変動と言語(問題の設定と背景 三言語使用と言語イデオロギー ほか) 7章 公用語としてのドイツ語、ルクセンブルク語(問題の設定と背景 三言語使用とドイツ語 ほか) |
| 著者情報 |
小川 敦 1975年生まれ。一橋大学大学院言語社会研究科博士後期課程修了。博士(学術)。大阪大学大学院言語文化研究科講師。専門は社会言語学、言語政策、ルクセンブルク地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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