蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
アメリカ史「読む」年表事典 1 新大陸発見-18世紀
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| 著者名 |
中村甚五郎/著
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| 出版者 |
原書房
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| 出版年月 |
2010.10 |
| 請求記号 |
253/00114/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210738720 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
253/00114/1 |
| 書名 |
アメリカ史「読む」年表事典 1 新大陸発見-18世紀 |
| 著者名 |
中村甚五郎/著
|
| 出版者 |
原書房
|
| 出版年月 |
2010.10 |
| ページ数 |
742p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
新大陸発見-18世紀 |
| ISBN |
978-4-562-04642-3 |
| 分類 |
253
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| 一般件名 |
アメリカ合衆国-歴史-年表
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
超大国アメリカの光と影、決して平坦ではなかった約400年間の軌跡を詳しく描き出した、読む「年表」。1は、コロンブスの新大陸発見から、植民地建設、独立革命戦争、連邦政府の発足まで、アメリカの黎明期の姿をとらえる。 |
| タイトルコード |
1001010064570 |
| 要旨 |
地中海を中心に世界と繋がり、古代からゆるやかに存続しつづけたローマ文化は、イスラムの急激な進出により分断と終焉を迎える。ここに初めて、地中海から北方へと文明の枢軸は移り、ゲルマン諸地域を発祥とするカロリング王朝(七五一〜九八七)とカール大帝が歴史に登場する。中世が始まり、封建制と教会支配の「ヨーロッパ」が誕生するのである。西洋世界の転換点を解明する大歴史家の主著の文庫化! |
| 目次 |
第1部 イスラム侵入以前の西ヨーロッパ(ゲルマン民族侵入後の西方世界における地中海文明の存続 ゲルマン民族侵入後の経済的社会的状況と地中海交通 ゲルマン民族侵入後の精神生活) 第2部 イスラムとカロリング王朝(地中海におけるイスラムの伸展 カロリング家のクーデターとローマ教皇の同家への接近 中世の開幕) |
| 著者情報 |
ピレンヌ,アンリ 1862年ベルギー生まれ。歴史家。ヨーロッパ中世研究に新しい視点を導入、世界的権威となる。1935年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 増田 四郎 1908年生まれ。一橋大学名誉教授。1997年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 宏 1930年生まれ。上智大学経済学部名誉教授。2000年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 克巳 1931年生まれ。成蹊大学名誉教授。2013年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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