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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

フテンマ戦記 基地返還が迷走し続ける本当の理由

著者名 小川和久/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2020.3
請求記号 395/00138/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237750286一般和書1階開架 在庫 

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フィリップ・パーカー 藤原多伽夫
29258

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 395/00138/
書名 フテンマ戦記 基地返還が迷走し続ける本当の理由
著者名 小川和久/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2020.3
ページ数 367p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-16-391181-6
分類 39539
一般件名 軍事基地   沖縄問題
書誌種別 一般和書
内容紹介 民間人の立場で普天間基地返還問題に関わった軍事アナリストの回想。誰が泥沼に陥らせたか、なぜ辺野古案は使いものにならないか-。合意から24年間の手帳、メモ、資料をもとにすべてを明らかにする。
書誌・年譜・年表 普天間移設年表:p364〜367
タイトルコード 1001910118917

要旨 4500万年前のプレートの衝突によって誕生した標高8000メートル、全長2400キロにも及ぶ人跡未踏の“世界の屋根”―その危険な容色に魅せられた人類による栄光と挫折に満ち満ちた挑戦の軌跡を、10人の研究者・アルピニストたちが描破する!付・コラム39本、稀少図版128点、歴史的登山MAP13点!!
目次 第1章 ヒマラヤを解剖する(山脈の形成と地形)
第2章 ヒマラヤの初期の王国(1700年までの政治と文化の歴史)
第3章 初期の旅行家と冒険家(1815年までのヒマラヤ)
第4章 ヒマラヤを測量する(1815‐1892)
第5章 登山の黎明期(1891‐1918)
第6章 戦間期のヒマラヤ(1919‐1939)
第7章 エヴェレスト登頂への道のり(1940‐1953)
第8章 黄金時代(1953‐1960)
第9章 新たなフロンティアを切り拓く(1961年から現在)
著者情報 パーカー,フィリップ
 歴史家(古代史、中世史)、作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤原 多伽夫
 翻訳家、自然科学誌の編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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