蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236821138 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132250842 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 3 |
西 | 2132473972 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 4 |
熱田 | 2232506523 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 5 |
熱田 | 2232609517 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2332013990 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 7 |
南 | 2332305081 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 8 |
東 | 2432243315 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 9 |
中村 | 2532056666 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 10 |
港 | 2632361578 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 11 |
北 | 2732555020 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932114024 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 13 |
瑞穂 | 2932374750 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 14 |
中川 | 3032533832 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 15 |
守山 | 3132494521 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 16 |
緑 | 3232169106 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 17 |
名東 | 3332737893 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 18 |
天白 | 3432550220 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 19 |
山田 | 4130673371 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 20 |
山田 | 4130880752 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 21 |
南陽 | 4230767974 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 22 |
楠 | 4331285710 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 23 |
富田 | 4431257064 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 24 |
志段味 | 4530714353 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 25 |
徳重 | 4630404509 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 26 |
徳重 | 4630404517 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
| 27 |
徳重 | 4630514133 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A48/00056/16 |
| 書名 |
なごや生きもの一斉調査 2016 報告書 セミの抜け殻編 |
| 出版者 |
なごや生物多様性保全活動協議会
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
21p |
| 大きさ |
30cm |
| 巻書名 |
セミの抜け殻編 |
| 一般注記 |
開催日・会場:平成28年8月26日(金)・27日(土)・28日(日)・29日(月) 名古屋市内37地点 主催:なごや生物多様性保全活動協議会 |
| 分類 |
A480
|
| 一般件名 |
生物地理-名古屋市
せみ(蟬)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001710018849 |
| 要旨 |
「反日」「国賊」「売国奴」…。いつのまに、こんな言葉が跋扈するようになったのか?加害の歴史から目をそむけ、仮想敵国の脅威と自衛を叫ぶこの国は、再び戦争を選ぶのか。この社会を覆う不安の正体に迫る渾身の論考。 |
| 目次 |
第1章 すべての戦争は自衛意識から始まる(南京大虐殺、被害者は三〇万人でも一五万人でも(端的に言えば)どっちでもいい 北朝鮮の戦勝記念館には「自衛」のメッセージが溢れていた ほか) 第2章 「自分の国は血を流してでも守れ」と叫ぶ人に訊きたい(冷戦時代の産物だった抑止力は、こうしてまた息を吹き返した 平和で頭がボケているからこそ、気軽に「血を流す覚悟」などと口にできるのだ ほか) 第3章 戦争の責任はA級戦犯だけにあるのではない(橋下市長の慰安婦問題発言は、女性はもちろん、男性をも蔑むものだ タイトルを勝手につけるな。批判するなら最後まで読め。絶対にまとめるな ほか) 第4章 それでもこの国は、再び「戦争」を選ぶのか(最大の自衛とは、安全を脅かす存在を洩らすことなく消滅させることである 治安維持法制定時の新聞を見て実感、この国はまた同じ時代をくりかえす ほか) |
| 著者情報 |
森 達也 1956年、広島県呉市生まれ。映画監督、作家。明治大学情報コミュニケーション学部特任教授。テレビ・ドキュメンタリー作品を多く制作。2001年、映画「A2」を公開し、山形国際ドキュメンタリー映画祭で特別賞・市民賞を受賞する。11年、『A3』(集英社インターナショナル)で講談社ノンフィクション賞を受賞。現在は映像・活字双方から独自の世界を構築している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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