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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

RDA資源の記述とアクセス 理念と実践

著者名 Barbara B.Tillett/著 Library of Congress/著 酒井由紀子/共訳
出版者 樹村房
出版年月 2014.10
請求記号 014/00140/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238160485一般和書1階開架 貸出中 
2 2332364351一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 014/00140/
書名 RDA資源の記述とアクセス 理念と実践
著者名 Barbara B.Tillett/著   Library of Congress/著   酒井由紀子/共訳
出版者 樹村房
出版年月 2014.10
ページ数 383p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-88367-233-2
分類 01432
一般件名 資料目録法
書誌種別 一般和書
内容紹介 RDAの理解と実際の書誌情報の記録作業に役立つ解説・自習書。伝統的な図書館資料にとどまらないあらゆる情報資源組織化の理論的基盤を概説する。2013年学習院女子大学で実施したワークショップの資料に加筆し書籍化。
タイトルコード 1001410071432

要旨 ウクライナ侵攻以後、核兵器が使用されるリスクが急激に高まっており、そのリスクはアジアにも迫ってきている。核の保有が核の使用を防ぐという“核抑止”は、頼みになるものなのか。著者はその実態を歴史と現状の分析から明らかにして、“核抑止”を解体する。核軍縮の未来も展望し、“核抑止”脱却に向けた政策を提言。
目次 第1部 ウクラナイ危機のインパクト(「核による恫喝」があぶりだしたもの
核不拡散条約と核兵器禁止条約)
第2部 核抑止に潜む巨大リスク(グローバル巨大リスク
常在する偶発的な核戦争のリスク ほか)
第3部 核抑止を解体する(核抑止の限界と脆弱性
核抑止での日本の役割)
第4部 新たな安全保障へ(ポスト核抑止への戦略
「人新世」で核兵器を淘汰する)
著者情報 吉田 文彦
 1955年京都市生まれ。東京大学文学部卒業、朝日新聞社入社。ワシントン特派員、ブリュッセル支局長などを経て、2000年より論説委員、論説副主幹。その後、国際基督教大学(ICU)客員教授、米国のカーネギー国際平和財団客員研究員などを経て、2019年から長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)センター長・教授。2018年から国際学術誌『Journal for Peace and Nuclear Disarmament』(Taylor & Francis)の創刊編集長。大阪大学にて博士号(国際公共政策)取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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