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書誌情報サマリ
| 書名 |
「生きづらさ」を聴く 不登校・ひきこもりと当事者研究のエスノグラフィ
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| 著者名 |
貴戸理恵/著
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2022.10 |
| 請求記号 |
3714/01171/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3714/01171/ |
| 書名 |
「生きづらさ」を聴く 不登校・ひきこもりと当事者研究のエスノグラフィ |
| 並列書名 |
Engaging the angst of hikikomori,unemployed and precarious individuals in post‐industrial Japan |
| 著者名 |
貴戸理恵/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2022.10 |
| ページ数 |
335p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-535-56415-2 |
| 分類 |
37142
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| 一般件名 |
不登校
ひきこもり
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「生きづらさ」とは何か? 不登校・ひきこもりをはじめ多様な「生きづらさ」をもつ人びとが集う当事者研究の場では、どのような対話実践が行われ、どんな葛藤が生じるかを、フィールドワークから描き出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p324〜332 |
| タイトルコード |
1002210051706 |
| 要旨 |
アンブラッセという言葉を教えてくれたのは、相沢さんだった。フランス語で「抱擁する」という、その意味も―(『めぐりあいて』)。身体と心が記憶する、快哉。いまなお疼く思いに身を焦がしながら男は、そして女は生きる。大人の渇きを潤す、傑作短篇集。 |
| 著者情報 |
阿刀田 高 1935年、東京生まれ。早稲田大学文学部卒。国立国会図書館に勤務しながら執筆活動を続け、78年『冷蔵庫より愛をこめて』でデビュー。79年『来訪者』で日本推理作家協会賞、短編集『ナポレオン狂』で直木賞、95年『新トロイア物語』で吉川英治文学賞を受賞。03年紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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