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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ゴッホ名画巡礼

出版者 世界文化ブックス
出版年月 2021.9
請求記号 7233/01188/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132681640一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 849/00047/
書名 多言語社会ルクセンブルクの国民意識と言語 第二次世界大戦後から1984年の言語法、そして現代
著者名 小川敦/著
出版者 大阪大学出版会
出版年月 2015.2
ページ数 2,262p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-87259-480-5
分類 849
一般件名 ルクセンブルク語-歴史   言語政策-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 多言語社会ルクセンブルクは、なぜ、敢えて国民意識を喚起するような言語法を作ったのか? ドイツ語・フランス語の時代を経て、ルクセンブルク語が公用語として確立された背景を解明する。
書誌・年譜・年表 文献:p245〜256
タイトルコード 1001410108211

要旨 発句以下長・短句(575・77)を交互に連ねて36句で巻き終える歌仙こそ、蕉風俳諧の核心をなすものである。永年『芭蕉七部集』に親炙し、連句の実作をも重ねてきた著者が、「冬の日」「猿蓑」「炭俵」の世に言う蕉風三変の代表歌仙を素材に、詩心と詩心が切り結ぶドラマの場としての連句の興趣を再現する。絶妙の挨拶・会釈・笑いに充ちたスリリングな知的ゲームの醍醐味を伝える、安東芭蕉学の会心作。
目次 連句作法
恋は歌仙の花
後の月の恋
夕顔の恋余聞
連句の興の起るとき
深川のあじさい
評釈・はつ雪の巻(『冬の日』)
評釈・夏の月の巻(『猿蓑』)


内容細目表:

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