蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210966545 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ヴォルフガング・イーザー 日中鎮朗 木下直也 越谷直也 市川伸二
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
901/00552/ |
| 書名 |
虚構と想像力 文学の人間学 新装版 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
ヴォルフガング・イーザー/著
日中鎮朗/訳
木下直也/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
8,543,26p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
794 |
| ISBN |
978-4-588-14082-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Das Fiktive und das Imaginäre |
| 分類 |
90101
|
| 一般件名 |
文学
想像
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
さまざまなメディアが文明化の過程で意義を増す一方で文学の立場はますます失われつつある現状を見据え、文学に残された意味機能を探る。文学の虚構性が想像上のものを活性化し、文学作品を可能にするメカニズムを解き明かす。 |
| タイトルコード |
1002310067404 |
| 要旨 |
ブラマンテがいなければ、一六世紀以降の建築史が全く別のものになっていたと考えられるほど、後世に及ぼした影響は大きい。フィレンツェに始まったルネサンス建築を、実験的な試みによって新たな段階へと導いた人物こそがブラマンテであった。ブラマンテ研究の第一人者と有力若手建築史家による決定版。 |
| 目次 |
第1章 一五世紀ウルビーノの建築文化とブラマンテの修行時代 第2章 宮廷芸術家 第3章 スフォルツァ家の建築家 第4章 教皇庁の建築家 第5章 ブラマンテとユリウス二世 第6章 ランドスケープ・アーキテクトとして 第7章 ブラマンテの遺産 |
| 著者情報 |
稲川 直樹 中部大学工学部教授、東京大学大学院博士課程修了、博士(工学)、専門はイタリア建築史・近代建築史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 桑木野 幸司 大阪大学大学院文学研究科准教授、ピサ大学文学部博士課程修了、博士(Dottore di ricerca)、専門は初期近代西欧の建築・庭園・思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡北 一孝 大阪大学大学院文学研究科非常勤講師、京都工芸繊維大学大学院博士課程修了、博士(学術)、専門はルネサンス建築史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ