感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

<動物をえがく>人類学 人はなぜ動物にひかれるのか

著者名 山口未花子/編著 石倉敏明/編著 盛口満/編著
出版者 岩波書店
出版年月 2024.12
請求記号 389/00274/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238526008一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 389/00274/
書名 <動物をえがく>人類学 人はなぜ動物にひかれるのか
著者名 山口未花子/編著   石倉敏明/編著   盛口満/編著
出版者 岩波書店
出版年月 2024.12
ページ数 31,251,2p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-00-061678-2
分類 38904
一般件名 文化人類学   動物(美術上)
書誌種別 一般和書
内容紹介 人はなぜ動物をえがくのか。古今東西の絵や詩、演劇、音楽、舞踏などを素材に、研究者とアーティストが共同で考察。人と動物の間に生まれたイメージの軌跡を辿り直し、両者の関係の新たな可能性を探る。
タイトルコード 1002410074561

要旨 リスク管理のポイントや患者指導を症例別に解説!相互作用のある薬や食品を紹介!添付文書の記載要領の改正、プロドラッグとは、催不整脈、ポリファーマシー、DOACの減量基準、高齢者の遷延性低血糖。
目次 1章 ハイリスク薬と薬学的管理指導のポイント
2章 ハイリスク薬チェックシートの活用
3章 ケース別服薬指導の注意点
4章 抗悪性腫瘍薬
5章 抗不整脈薬
6章 抗てんかん薬
7章 血液凝固阻止薬
8章 ジギタリス製剤
9章 テオフィリン製剤
10章 精神神経用薬
11章 糖尿病用薬
12章 膵臓ホルモン薬
13章 免疫抑制薬
14章 抗HIV薬
15章 重篤な副作用
著者情報 浜田 康次
 アポクリート株式会社顧問、日本コミュニティファーマシー協会理事。東京薬科大学医療薬学専攻科卒業。国立療養所神奈川病院、日本医科大学多摩永山病院・千葉北総病院を経て、2021年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉江 文彦
 横浜薬科大学実務学習センター准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 晴美
 医療法人杏林会八木病院薬剤部・薬剤師、ケアマネジャー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 由喜
 株式会社グッドメディカルあおぞら薬局富士見店・管理薬剤師、TAYA研究会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小川 雅教
 株式会社メディファーム(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 イメージの中の動物たち   大学生の絵から考える   2-17
盛口満/著
2 自然史標本の役割と動物たちをめぐる文化   コラム 1   18-19
西澤真樹子/著
3 学者と協働で挑む古生物の復元図   コラム 2   20-23
小田隆/著
4 暮らしの中の毛皮   西シベリア・ハンティの女性の生き方   24-35
大石侑香/著
5 モンスターデザイン   コラム 3   36-38
長谷川朋広/著
6 取り残された動物になる   核災害後の表現実践から   40-59
丹羽朋子/著
7 動物を踊る・動物で躍る   バリ舞踊の表現をめぐって   60-62
吉田ゆか子/著
8 狩られる動物を想う   子どもの絵からグイ・ブッシュマンの語りまで   63-80
菅原和孝/著
9 えがかれた動物としての私たち   今貂子の舞踏   81-82
ケイトリン・コーカー/著
10 動物詩序説   生命に直面する詩の問い   83-110
管啓次郎/著
11 「共異体」としてのキメラ   人間と動物のあいだに   112-131
石倉敏明/著
12 間にて真を眼ざせば   真似び、学び、愛む、ミメーシスとしての制作行為   132-133
大小島真木/著
13 「驚異の部屋」の怪物たち   不思議な生きものが生まれる現場   134-152
山中由里子/著
14 ヒトはなぜ動物を描くのか   人類進化とアートの起源   153-169
齋藤亜矢/著
15 ドリームハンティンググラウンド   コラム 7   170-172
鴻池朋子/著
16 「彫られた」動物とともに生きる   ライオンの彫刻が守り、癒し、導く存在になるとき   173-184
長坂有希/著
17 土で動物をつくること、焼くこと   コラム 8   185-186
根本裕子/著
18 動物にうたう歌   カナダ・ユーコン先住民と動物が織りなす音の共同体   188-205
山口未花子/著
19 描くことの根源に動物がいた   コラム 9   206-207
土取利行/著
20 動きを描くことの意味   動物表象とアニマシー   208-228
竹川大介/著
21 動物を漫画に描く   コラム 10   229-230
五十嵐大介/著
22 動物、人、風景をつなぐ歌   ギンゴーが響く草原   231-245
サリントヤ/著
23 「空気を読む」馬   コラム 11   246-247
瀧本彩加/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。