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書誌情報サマリ

書名

狂言史の基礎的研究 続

著者名 関屋俊彦/著
出版者 関西大学出版部
出版年月 2015.3
請求記号 N773-9/00208/2


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請求記号 N773-9/00208/2
書名 狂言史の基礎的研究 続
著者名 関屋俊彦/著
出版者 関西大学出版部
出版年月 2015.3
ページ数 12,817p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-87354-610-0
一般注記 正の出版者:和泉書院
分類 7739
一般件名 狂言-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 世阿弥、大槌、二条良基ら、狂言師周辺の天才たちを紹介し、流動期の狂言と大蔵弥右衛門家をめぐる問題、関西の能・狂言、能楽史料を考察。「通円」「蝸牛」といった能・狂言作品の解説、翻刻「大蔵虎明間之一本」なども収録。
タイトルコード 1001510005487

要旨 超越論哲学と道徳哲学のはざまで。ドイツ古典哲学研究の第一人者による、読解のための新しい指標。
目次 第1章 フィヒテを読む
第2章 生涯と作品の概観
第3章 哲学的思惟―カントとともに、カントに抗して、そしてカント以後
第4章 自由の体系
第5章 存在・知・世界
第6章 将来の哲学
第7章 フィヒテ―昨日・今日・明日
著者情報 ツェラー,ギュンター
 1954年生まれ、哲学博士(ボン大学)。15年間アメリカでの正教授を務めた後、1999年以降、ミュンヘン(ルードヴィヒ・マクシミリアン)大学哲学部教授を務める。ボン大学、パリ(高等師範学校)、アメリカ・プロヴィデンス(ブラウン大学)で学び、プリンストン大学、エモリー大学、ソウル大学校、マクギール大学、香港中文大学で客員教授を担当する。北アメリカ・カント協会副会長、国際J.G.フィヒテ協会会長を歴任し、バイエルン科学アカデミー版『J.G.フィヒテ全集』編者、同アカデミーのフィヒテ委員会委員、ベルリン・ブランデンブルク科学アカデミーのカント委員会委員、ツァイト財団カント賞選考委員も務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中川 明才
 1971年生まれ。2003年博士(哲学)(同志社大学)。現在、同志社大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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