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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

D.H.ロレンス書簡集 7  1916

著者名 D.H.ロレンス/[著]
出版者 松柏社
出版年月 2013.4
請求記号 935/00045/7


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236221859一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2095/00021/
書名 軍拡と武器移転の世界史 兵器はなぜ容易に広まったのか
著者名 横井勝彦/編著   小野塚知二/編著
出版者 日本経済評論社
出版年月 2012.3
ページ数 296p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8188-2189-7
分類 2095
一般件名 戦争-歴史   軍需工業-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 軍拡と兵器の拡散・移転がなぜ容易に進んだのかを主たるテーマとし、軍拡・軍縮を一国に閉じた現象とは捉えず、軍拡の要因を国際関係の中で、特に武器移転関係の中で考察する。
タイトルコード 1001110186191

要旨 戦後に生まれ、高度成長期に少年時代を迎えた世代にとって、戦後社会・戦後思想とは何だったか。「民主的」な戦後社会に潜む管理と自由の喪失をあぶり出す。ほかに「合理的思想の動揺」「日本の伝統的自然観について」を収録。
目次 戦後思想の旅から(戦後的思想の形成
戦後史における社会主義思想
現代における人間の問題
新しい思想を求めて)
合理的思想の動揺
日本の伝統的な自然観について―基層的な精神と現代の課題
著者情報 内山 節
 1950年、東京生まれ。哲学者。『労働過程論ノート』(1976年、田畑書店)で哲学・評論界に登場。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事。『かがり火』編集長。「東北農家の会」「九州農家の会」などで講師を務める。2010年4月より立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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