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書誌情報サマリ
| 書名 |
内山節著作集 8 戦後思想の旅から
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| 著者名 |
内山節/著
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| 出版者 |
農山漁村文化協会
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| 出版年月 |
2014.11 |
| 請求記号 |
108/00014/8 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
108/00014/8 |
| 書名 |
内山節著作集 8 戦後思想の旅から |
| 著者名 |
内山節/著
|
| 出版者 |
農山漁村文化協会
|
| 出版年月 |
2014.11 |
| ページ数 |
270p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
戦後思想の旅から |
| ISBN |
978-4-540-14132-4 |
| 分類 |
108
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
哲学者・内山節の著作集。8は、戦後に生まれた世代にとって、戦後社会・戦後思想とは何だったかをとらえ、“民主的”な戦後社会に潜む管理と自由の喪失をあぶり出す、「戦後思想の旅から」などを収録。著者解題も掲載する。 |
| タイトルコード |
1001410076230 |
| 要旨 |
戦後に生まれ、高度成長期に少年時代を迎えた世代にとって、戦後社会・戦後思想とは何だったか。「民主的」な戦後社会に潜む管理と自由の喪失をあぶり出す。ほかに「合理的思想の動揺」「日本の伝統的自然観について」を収録。 |
| 目次 |
戦後思想の旅から(戦後的思想の形成 戦後史における社会主義思想 現代における人間の問題 新しい思想を求めて) 合理的思想の動揺 日本の伝統的な自然観について―基層的な精神と現代の課題 |
| 著者情報 |
内山 節 1950年、東京生まれ。哲学者。『労働過程論ノート』(1976年、田畑書店)で哲学・評論界に登場。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事。『かがり火』編集長。「東北農家の会」「九州農家の会」などで講師を務める。2010年4月より立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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