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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

映画監督、北野武。

著者名 フィルムアート社/編 伊藤洋司/[ほか著]
出版者 フィルムアート社
出版年月 2017.10
請求記号 7782/02432/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237217278一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 596/07067/
書名 電子レンジ簡単レシピ100+ いれて・チンして・いただきます!
著者名 村上祥子/著
出版者 永岡書店
出版年月 2011.5
ページ数 159p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-522-42987-7
一般注記 「簡単!電子レンジレシピ100」(2003年刊)の改題増補改訂
分類 596
一般件名 料理
書誌種別 一般和書
内容紹介 バラエティーに富んだ人気のおかずから、野菜のおかず、肉のおかず、魚介のおかず、ごはん&パスタまで、電子レンジでできる簡単レシピを紹介。電子レンジ料理をもっとおいしくするためのポイントなども教えます。
タイトルコード 1001110015540

要旨 戦後に生まれ、高度成長期に少年時代を迎えた世代にとって、戦後社会・戦後思想とは何だったか。「民主的」な戦後社会に潜む管理と自由の喪失をあぶり出す。ほかに「合理的思想の動揺」「日本の伝統的自然観について」を収録。
目次 戦後思想の旅から(戦後的思想の形成
戦後史における社会主義思想
現代における人間の問題
新しい思想を求めて)
合理的思想の動揺
日本の伝統的な自然観について―基層的な精神と現代の課題
著者情報 内山 節
 1950年、東京生まれ。哲学者。『労働過程論ノート』(1976年、田畑書店)で哲学・評論界に登場。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事。『かがり火』編集長。「東北農家の会」「九州農家の会」などで講師を務める。2010年4月より立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 『最終章』は感触が違うね。重いなあっていうか。   インタビュー   18-43
北野 武/述 三浦 哲哉/聞き手
2 ぼくはいい俳優になりたい   インタビュー   44-59
大杉 漣/述 荻野 洋一/聞き手
3 俳優としては、「北野監督の作品である」というだけで十分なんです。   インタビュー   60-71
大森 南朋/述 月永 理絵/聞き手
4 究極のヤクザ映画   72-85
上野 昻志/著
5 演技大会の愉楽   「アウトレイジ」のパフォーマンス   86-103
角井 誠/著
6 映画は全部が上手くいくわけがない、と北野監督はわかっている   北野武監督との三〇年   106-129
柳島 克己/述 藤井 仁子/聞き手
7 海に散った「神風」   130-137
ミゲル・ゴメス/著
8 『北野武神出鬼没』について   エッセイ   138-141
ジャン=ピエール・リモザン/著
9 買えよ、この野郎!   エッセイ   142-145
松江 哲明/著
10 北野武と相米慎二   エッセイ   146-151
冨樫 森/著
11 北野映画を守り続けるために   インタビュー   162-193
森 昌行/述
12 キタノ映画の呪縛   エッセイ   194-201
熊切 和嘉/著
13 北野武とオリジナルについて。   エッセイ   202-208
深田 晃司/著
14 その男、凶暴につき   210-211
15 3-4x10月   212-213
16 あの夏、いちばん静かな海。   214-215
17 ソナチネ   216-217
18 みんな〜やってるか!   218-219
19 キッズ・リターン   220-221
20 HANA-BI   222-223
21 菊次郎の夏   224-225
22 BROTHER   226-227
23 Dolls<ドールズ>   228-229
24 座頭市   230-231
25 TAKESHIS'   232-233
26 監督・ばんざい!   234-235
27 アキレスと亀   236-237
28 アウトレイジ   238-239
29 アウトレイジ ビヨンド   240-241
30 龍三と七人の子分たち   242-243
31 アウトレイジ最終章   244-245
32 北野武の批評眼と北野映画をめぐる批評   北野武と映画批評   248-255
モルモット吉田/著
33 超「ヤクザ映画」の涯てにあるもの   北野武とヤクザ映画   256-261
樋口 尚文/著
34 地球外的な笑いについて   北野武論のためのノート   262-275
杉田 俊介/著
35 なぜ「バカヤロー」と叫び続けるのか   北野武のバカヤロー   276-281
武田 砂鉄/著
36 『アキレスと亀』と後期『天才バカボン』   笑いと死と芸術と   282-289
南波 克行/著
37 背後にある顔   北野武の俳優/人形   290-297
黒岩 幹子/著
38 ハラ軍曹は「おい、起きろ!」と言った   北野武と大島渚   298-305
荻野 洋一/著
39 死の欲動に貫かれて   308-317
伊藤 洋司/著
40 傷口と模造   北野武の映画にとっての「涙」あるいは「泣くこと」   318-329
河野 真理江/著
41 幽霊からオブジェクトへ   北野武の「アート三部作」とメディアの変容   330-341
渡邉 大輔/著
42 秤屋とペンキ屋とプータロー   あるいは北野武の映画に出てくる学生服について   342-363
入江 哲朗/著
43 北野博士とビート氏   364-369
クレモン・ロジェ/著
44 敗北の美学、「アウトレイジ」シリーズ   370-377
クリス・フジワラ/著
45 映画俳優の<顔>と身体   北野武「アウトレイジ」シリーズにおける人間/人形性   378-392
北村 匡平/著
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