蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238524482 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ルース・クラウス モーリス・センダック 江國香織
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0071/00809/ |
| 書名 |
人工知能と哲学と四つの問い |
| 並列書名 |
Artificial Intelligence and Philosophy:Four Fundamental Questions |
| 著者名 |
人工知能学会/監修
三宅陽一郎/編
清田陽司/編
|
| 出版者 |
オーム社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
14,388p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-274-23284-8 |
| 分類 |
00713
|
| 一般件名 |
人工知能
哲学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人工知能にとって、コミュニケーションとは、意識とは、社会とは何か。AIと哲学の新たな関係を、哲学者やAI研究者21名・10組の対談・鼎談を通して考える。『人工知能学会誌』連載「AI哲学マップ」を元に単行本化。 |
| タイトルコード |
1002410060476 |
| 要旨 |
あいっていうのはハガキをだすこと。ほかのひとにだすよりもたくさん―ふたごになりたいくらいだいすきなともだちやみんなにみてほしいあたらしいぼうし、みみがちぎれていてもいとしいぬいぐるみ、などなどについての詩とお話と劇とせりふの本。たのしいイラストもたっぷり。「愛」と「友情」についての子どもたちの言葉の数々。その豊かなイマジネーションや詩的なみずみずしさをそのままに、ルース・クラウスが文をまとめ、モーリス・センダックが、いまにも動きだしそうな生気あふれる子どもたちのイラストをちりばめた、アメリカのロングセラー絵本。4歳から。 |
| 著者情報 |
クラウス,ルース 1901‐1993。アメリカ、メリーランド州生まれ。ニューヨークのパーソンズ美術大学を卒業。バンクストリート教育大学が子どもの本の作家のために設立したライターズ・ラボラトリーに参加して、そこで多くの子どもたちと出会った。夫である画家のクロケット・ジョンソンと多くの絵本を共作している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) センダック,モーリス 1928‐2012。1964年に『かいじゅうたちのいるところ』によりコルデコット賞を受賞し、1970年には国際アンデルセン賞画家賞に選ばれた。1983年には、それまでの業績を評価されて、アメリカ図書館協会からローラ・インガルス・ワイルダー賞が、1996年には、アメリカの芸術に対する貢献をみとめられて全米芸術勲章が贈られた。2003年には、スウェーデン政府が設けた児童文学に対する国際的な賞であるアストリッド・リンドグレーン記念文学賞の第1回目の受賞者となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 江國 香織 1964‐。東京都生まれ。小説家、詩人、翻訳家。直木賞、川端康成文学賞、山本周五郎賞、坪田譲二文学賞など受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 人とAIのコミュニケーション
2-31
-
伊藤亜紗/述 西田豊明/述
-
2 共存在としての人工知能
32-61
-
石田英敬/述 坂本真樹/述
-
3 世界と知能と身体
64-99
-
田口茂/述 谷淳/述
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4 ベルクソン的「時間スケール」と意識
100-166
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平井靖史/述 谷口忠大/述
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5 SFから読み解く人工知能の可能性と課題
167-203
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鈴木貴之/述 大澤博隆/述
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6 人工知能と哲学の“これまで”と“これから”
206-230
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中島秀之/述 堤富士雄/述
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7 コンピューティング史の流れに見る「人工知能」
231-270
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杉本舞/述 松原仁/述
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8 変容する社会と科学、そしてAI技術
271-304
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村上陽一郎/述 辻井潤一/述 金田伊代/述
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9 「実社会の中のAI」という視点
306-333
-
日比野愛子/述 江間有沙/述
-
10 人工知能と実社会を結ぶインタラクション
334-369
-
奥出直人/述 清田陽司/述
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