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書誌情報サマリ

書名

東アジアにおける哲学の生成と発展 間文化の視点から  (日文研・共同研究報告書)

著者名 廖欽彬/編著 伊東貴之/編著 河合一樹/編著
出版者 法政大学出版局
出版年月 2022.2
請求記号 120/00033/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210942462一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 120/00033/
書名 東アジアにおける哲学の生成と発展 間文化の視点から  (日文研・共同研究報告書)
著者名 廖欽彬/編著   伊東貴之/編著   河合一樹/編著
出版者 法政大学出版局
出版年月 2022.2
ページ数 22,853,10p
大きさ 22cm
シリーズ名 日文研・共同研究報告書
シリーズ巻次 178
ISBN 978-4-588-15123-1
分類 1204
一般件名 東洋思想
書誌種別 一般和書
内容紹介 東アジアの思想は<世界哲学>になりうるか? 西洋の学問を受容してきた東アジアの思索者たちが、近代との葛藤や伝統思想の批判的継承のなかで、いかに自らの哲学を作り上げてきたのかを日中台韓越の研究者が論じる。
タイトルコード 1002110094628

著者情報 ミツキェーヴィチ,アダム
 1798年12月24日、現ベラルーシ共和国西部、元リトアニア大公国のザオシェ(またはノヴォグルデク)に生まれ、ポーランド語で執筆した詩人、思想家。作品は広く西・南スラヴ世界で読まれ、ポーランド語・文化における例外的に強力なその影響は現代まで続いている。1819年ヴィルノ大学卒。1822年『バラードとロマンス』発表。1824年ロシア流刑。1832年以降パリに住み、1839年から一年間スイスのローザンヌ大学でラテン文学を講義、1840〜44年にはコレージュ・ド・フランスでスラヴ文学を講義した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関口 時正
 東京生まれ。東京大学卒。ポーランド政府給費留学(ヤギェロン大学)。1992〜2013年、東京外国語大学でポーランド文化を教える。同大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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