蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
雑談が上手い人が話す前にやっていること
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| 著者名 |
ひきたよしあき/著
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| 出版者 |
アスコム
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
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別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
雑談が上手い人が話す前にやっていること |
| 著者名 |
ひきたよしあき/著
|
| 出版者 |
アスコム
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| ISBN |
978-4-7762-1282-9 |
| 一般注記 |
底本:2023年刊 |
| 分類 |
33649
|
| 一般件名 |
コミュニケーション
話しかた
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
名前は最強の雑談ツール、共感プレゼント、SNSでほめ練…。「雑談コンプレックス」を持つ人に向けて、雑談以前に必要なことから、雑談上手になるコツまでを伝える。 |
| タイトルコード |
1002310065922 |
| 要旨 |
日本近代からの越境。日本近代の内部に生きることを強いられながらも、表現として越境してゆく言葉―いまなお新しい姿をみせてやまない透谷、朔太郎、中也らの深層に錘をおろし、そこにはたらく視えざる力を解明する。現在を見据える卓抜な批評意識が、近代詩100年を射程に、ことばの可能性を凝視する最新詩論3部作の第2弾。 |
| 目次 |
1 北村透谷と近代(垂直的志向をめぐって―北村透谷「国民と思想」について 透谷とハムレット―他界の観念まで 透谷とラスコーリニコフ―内田魯庵訳『罪と罰』をめぐって ほか) 2 アンビバレンツな詩的構造(写生文のイロニー―正岡子規を中心に 啄木日記断面―自己聖化の問題 真面目というもの―石川啄木の過渡 ほか) 3 ことばの可能性を求めて(三好達治『測量船』の可能性 風土、その源泉的感情―中野重治の詩 オノマトペアと「繰り返し」の主題―「サーカス」考 ほか) |
内容細目表:
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