蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
基地社会・沖縄と「島ぐるみ」の運動 B52撤去運動から県益擁護運動へ
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| 著者名 |
秋山道宏/著
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| 出版者 |
八朔社
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| 出版年月 |
2019.3 |
| 請求記号 |
395/00129/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237701263 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
395/00129/ |
| 書名 |
基地社会・沖縄と「島ぐるみ」の運動 B52撤去運動から県益擁護運動へ |
| 著者名 |
秋山道宏/著
|
| 出版者 |
八朔社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
224p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86014-091-5 |
| 分類 |
39539
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| 一般件名 |
軍事基地
沖縄問題
住民運動
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日常化する基地被害、B52の爆発炎上、準備されるゼネスト…生活と生命を前に揺れる沖縄の住民たち。日本復帰直前の時期を対象に、保守や革新といった政治的立場に還元できない人々の想いと、「島ぐるみ」の運動を読み解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表:p210〜213 文献:p214〜224 |
| タイトルコード |
1001810104411 |
| 要旨 |
「絵は、きみが感じたことをひとにつたえるためのことばだ。ほんとうにつたえたいことだけ描けばいい」写生の時間、なっとくのいかない絵を描かされたユク。傷ついたユクは、その絵をひきさいてしまう。しかし、花が大好きな少女ハネズからはげまされ、しだいに絵を描くことの意味、喜びを理解していく。そして、絵を描くことをとおして、ユクには大切な友だちがふえていく― |
| 著者情報 |
西村 すぐり 1956年、広島県に生まれる。関西女子美術短期大学(現・宝塚造形芸術大学)卒業。第10回アンデルセンのメルヘン大賞・大賞、第28回JOMO童話賞・最優秀賞、第5回北日本児童文学賞・優秀賞など多くの受賞歴を持つ。作品に、第1回ポプラズッコケ文学賞・奨励賞を受賞した『ぼくがバイオリンを弾く理由』(ポプラ社)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大野 八生 千葉県に生まれる。子どもの頃から、園芸好きの祖父とともに植物に親しむ。造園会社などの仕事を経て、現在イラストレーター、造園家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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