蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
2024年2月号 |
| 通番 |
00301 |
| 年月日 |
20240201 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/20125/ |
| 書名 |
ぼくの、ひかり色の絵の具 (ノベルズ・エクスプレス) |
| 著者名 |
西村すぐり/作
大野八生/絵
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2014.10 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
ノベルズ・エクスプレス |
| シリーズ巻次 |
25 |
| ISBN |
978-4-591-14152-6 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
写生の時間、納得のいかない絵を描かされたユク。傷ついたユクは絵を引き裂いてしまうが、花にくわしい少女に励まされ、絵を描くことの意味、喜びを理解していく。自分を発見し友情を育てていく姿を描く成長物語。 |
| タイトルコード |
1001410060367 |
| 要旨 |
「絵は、きみが感じたことをひとにつたえるためのことばだ。ほんとうにつたえたいことだけ描けばいい」写生の時間、なっとくのいかない絵を描かされたユク。傷ついたユクは、その絵をひきさいてしまう。しかし、花が大好きな少女ハネズからはげまされ、しだいに絵を描くことの意味、喜びを理解していく。そして、絵を描くことをとおして、ユクには大切な友だちがふえていく― |
| 著者情報 |
西村 すぐり 1956年、広島県に生まれる。関西女子美術短期大学(現・宝塚造形芸術大学)卒業。第10回アンデルセンのメルヘン大賞・大賞、第28回JOMO童話賞・最優秀賞、第5回北日本児童文学賞・優秀賞など多くの受賞歴を持つ。作品に、第1回ポプラズッコケ文学賞・奨励賞を受賞した『ぼくがバイオリンを弾く理由』(ポプラ社)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大野 八生 千葉県に生まれる。子どもの頃から、園芸好きの祖父とともに植物に親しむ。造園会社などの仕事を経て、現在イラストレーター、造園家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ