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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
想断々 2 |
| 著者名 |
北村透谷/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2005] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:現代日本文學大系 6 北村透谷・山路愛山集(筑摩書房 1985年刊 15刷) |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110018992 |
| 要旨 |
1845年、英国を出発したフランクリン隊は北極探検中にその姿を消した。ヨーロッパとアジアを結ぶ幻の航路を発見するために出航した一行は、北極の厳しい環境と飢えにより総勢129名が全滅。極寒の地で彼らはどんな光景を目にしたのか。著者は冒険家の荻田と二人、その足跡を辿る旅に出た。三ヶ月以上にわたって北極の荒野を進んだ壮大な探検記。第35回講談社ノンフィクション賞受賞作。 |
| 目次 |
序章 レゾリュート湾 第1章 バロウ海峡―乱氷 第2章 ピール海峡―未知の回廊 第3章 ビクトリー岬―暗転 第4章 ワシントン湾―遭遇 第5章 グレートフィッシュ川―約束の地 第6章 不毛地帯―混沌 終章 キナッパトゥの国 |
内容細目表:
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