蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236501631 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 貸出中 |
| 2 |
天白 | 3432035859 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
富田 | 4431191669 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
701/00209/ |
| 書名 |
ダーウィン以後の美学 芸術の起源と機能の複合性 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
ヴィンフリート・メニングハウス/[著]
伊藤秀一/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
245,51p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
1119 |
| ISBN |
978-4-588-01119-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Wozu Kunst? |
| 分類 |
7011
|
| 一般件名 |
美学
進化論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
何のための芸術か? 進化論の巨人・ダーウィンが性淘汰を理論化した大著「人間の由来」の精読を通じて、美の感覚についての進化論的仮説とカントらが論じた哲学的美学を架橋する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p1〜51 |
| タイトルコード |
1002010029604 |
| 要旨 |
やれ駆除だ、グロテスクだのと、嫌われものの外来魚。しかしたいていの外来魚は、食用目的で入ってきたものだ。ならば、つかまえて、食ってみよう!新進気鋭の珍生物ハンター兼生物ライター平坂寛が、ある時は自分の指を餌がわり、ある時は冬の明け方の沼に入って生け捕りに。日本各地の外来魚を追い求め、釣って、おろして、料理する。 |
| 目次 |
外来魚の代名詞はうまかった―オオクチバス 日本各地で大繁栄―ブルーギル 皮は剥ぐべし、揚げるべし―チャネルキャットフィッシュ ウナギの代わりになりますか?―タウナギ 「雷魚」は本当に美味いのか?―カムルチー 利根川の巨大魚はマッシュポテトがお好き?―ハクレン ベジタリアンなエイリアン―ソウギョ でかい!怖い、うまい!―カミツキガメ 鎧を着けた外来魚―マダラロリカリア アフリカから来た「泉の鯛」―モザンビークティラピア 顔はワニ、味はトリ―アリゲーターガー 見た目はミニチュアムール貝―カワヒバリガイ 世界最大のカタツムリの野趣あふれる味―アフリカマイマイ 歩くナマズは優良食材―ウォーキングキャットフィッシュ |
| 著者情報 |
平坂 寛 1985年、長崎県長崎市生まれ。2009年、琉球大学理学部海洋自然科学科卒業。2013年、筑波大学大学院生命環境科学研究科環境科学専攻博士前期課程修了。大学院在学中の2011年よりニフティ株式会社が運営するウェブサイト「デイリーポータルZ」などで執筆活動を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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