感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 18 在庫数 16 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

物語からうまれたおいしいレシピ 3  魔法のきらきらスイーツ

著者名 金澤磨樹子/監修 今里衣/監修
出版者 ポプラ社
出版年月 2024.4
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232621144じどう図書児童書庫 在庫 
2 鶴舞0236932992じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
3 熱田2231807955じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
4 熱田2232123436じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
5 2331468104じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
6 中村2531979918じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
7 2632278129じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
8 千種2831900895じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
9 瑞穂2932010172じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
10 守山3131929667じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
11 3232198352じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
12 名東3332159213じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
13 天白3431965452じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
14 山田4139049151じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
15 4331102238じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
16 富田4430740391じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
17 志段味4530455353じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
18 徳重4630586834じどう図書じどう開架むかし話貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

木暮正夫 原ゆたか

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 93/06829/
書名 木のうえのおはなし3にんぐみ
著者名 ジェイムズ・マーシャル/さく   小宮由/やく
出版者 大日本図書
出版年月 2022.9
ページ数 48p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-477-03397-6
原書名 原タイトル:Three up the tree
分類 9337
書誌種別 じどう図書
内容紹介 ツリー・ハウスを作ったサムとスパイダー。その間ローリーは昼寝していたので登らせてもらえません。ところがローリーが「楽しいおはなしを知ってるのよ」と言うと…。子どもたちの想像力が楽しいおはなし第2弾。
タイトルコード 1002210047097

要旨 大正時代、フェミニズムを説き、アートを説き、女であることを諦めなかった一人の芸術家がいた。男性中心主義の美術の世界で筆をとり、また10代で参加した『青鞜』誌上では女を愛し、バーや遊郭を見学し、その自由奔放なふるまいから猛烈なバッシングを経験。その後、妻として、三児を育てる母として、社会を見つめ続けた。
目次 第1部 創作―私は太陽をみてゐる(息の動き
浅草から帰へつて(らいてうに)
断章5つ
私の命
草と小鳥と魚と神様
貧しき隣人
神さまが腹をたてた話)
第2部 随筆―私は―やっぱり女です(告白
或る夜と、或る朝 ほか)
第3部 評論―新しい女は瞬間である(新しい女は瞬間である
現代婦人画家の群に寄す ほか)
第4部 インタビュー―芽をこぼし飛び散らして(謂ゆる新しき女との対話―尾竹紅吉と一青年
富本一枝先生をおたずねして)
解説(祖母のこと
解説 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝)


内容細目表:

1 息の動き   8
紅吉/著
2 浅草から帰へつて   らいてうに   9-10
紅吉/著
3 断章五つ   11-12
尾竹紅吉/著
4 私の命   13-14
尾竹一枝/著
5 草と小鳥と魚と神様   15-20
尾竹一枝/著
6 貧しき隣人   21-61
富本一枝/著
7 神さまが腹をたてた話   62-68
富本一枝/著
8 告白   70
尾竹一枝/著
9 或る夜と、或る朝   71-78
紅吉/著
10 南湖便り   79-82
紅吉/著
11 群衆のなかに交ってから   83-86
紅吉/著
12 編輯室にて   87-97
をだけかづゑ/著
13 私達の生活   98-113
尾竹一枝/著
14 子供を讃美する   114-127
尾竹一枝/著
15 安堵村日記   128-144
富本一枝/著
16 あきらめの底から   145-146
富本一枝/著
17 東京に住む   147-156
富本一枝/著
18 痛恨の民   157-176
富本一枝/著
19 明日の若木   娘から孫へ   177-195
富本一枝/著
20 石鹼の誘惑   196-198
富本一枝/著
21 春未だ遠く   199-204
富本一枝/著
22 愛者   父の信仰と母の信仰   205-213
富本一枝/著
23 一つの原型   214-217
富本一枝/著
24 新しい女は瞬間である   220-222
尾竹紅吉/著
25 現代婦人画家の群に寄す   223-232
尾竹一枝/著
26 平塚雷鳥氏の肖像   らいてう論の序に代えて   233-243
富本一枝/著
27 女人芸術よ、後れたる前衛になるな   244-252
富本一枝/著
28 心を打たれた二つの悲惨事   ニュースから問題を拾って   253-255
富本一枝/著
29 非レビュー的な話題   256-258
富本一枝/著
30 宇野千代の印象   259-273
富本一枝/著
31 乳幼児保護法について   274-278
富本一枝/著
32 ビートルズと勲章   279-282
富本一枝/著
33 まいあがったホコリ   281-282
富本一枝/著
34 謂ゆる新しき女との対話   尾竹紅吉と一青年   284-290
尾竹紅吉/述
35 富本一枝先生をおたずねして   291-312
富本一枝/述
36 祖母のこと   314-323
海藤隆吉/著
37 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝   解説   324-352
足立元/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。