蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332434766 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
547/00074/ |
| 書名 |
サイバースペースの地政学 (ハヤカワ新書) |
| 著者名 |
小宮山功一朗/著
小泉悠/著
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ハヤカワ新書 |
| シリーズ巻次 |
026 |
| ISBN |
978-4-15-340026-9 |
| 分類 |
547
|
| 一般件名 |
電気通信
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
千葉に林立する巨大データセンター、日本サイバー史の重要地点・長崎、人知れず活躍する海底ケーブル船、北の大地のAIデータ拠点…。実態の見えにくいサイバー空間の「可視化」に、気鋭の研究者2人が挑んだ現場ルポ。 |
| タイトルコード |
1002410021940 |
| 要旨 |
「私が本書で考えたいのは、今の世の中に起こる理不尽なことにどう対処するかである」老・病・死はもちろん、天災や人災、無策な政治、さらには会社の上司や恋人、家族に至るまで、私たちの周囲は、人生の行く手を遮る出来事や人で溢れている。そのような困難に直面したとき、私たちはただ、絶望するしかないのだろうか?理不尽や不正が蔓延するこの時代において、私たちに必要なのは「真の怒り」=「公憤」である。無意味に空気を読み「怒り」を抑え、一方で「私憤」に溢れた世界への警鐘!アドラー心理学の第一人者が「怒り」を通じて読者と考える、世界を変えるための思考と実践。 |
| 目次 |
第1章 理不尽な現実に抗せよ(起こることは理不尽なことばかり 身近な人や自分の死は受け入れられない ほか) 第2章 空気はない(なぜ手を拱いているのか 「空気を読む」とはどういうことか? ほか) 第3章 圧力に屈するな(「道徳」という名の威圧 「親だから臓器提供は当然」という圧力 ほか) 第4章 怒りを忘れるな(怒りを抑えるのではなく 元の問題を絶たなければ同じことの繰り返し ほか) 第5章 対話が世界を変える(対話とは何か 言葉の使い方がおかしい現代 ほか) |
| 著者情報 |
岸見 一郎 1956年京都生まれ。哲学者。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。専門の哲学と並行して、アドラー心理学を研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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