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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
701/00146/ |
| 書名 |
芸術を創る脳 美・言語・人間性をめぐる対話 |
| 著者名 |
酒井邦嘉/編
曽我大介/著
羽生善治/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| ページ数 |
7,258p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-13-003371-8 |
| 分類 |
7014
|
| 一般件名 |
芸術
脳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
創作の源泉となる脳の秘密とは。作品や技法を生み出す能力とは。言語脳科学者が、音楽、将棋、マジック、絵画の分野で活躍中の第一人者と対談を行い、実際に芸術を創っていく過程や創造的能力の秘密を探る。 |
| タイトルコード |
1001310121013 |
| 要旨 |
大検校菊沢寿久が守ってきた、深く寂しく強靱な生命力を底に流す地唄の世界。継承者として期待された娘の邦枝は、偉大な父に背いて日系二世の男と結婚、渡米する。古き伝統の闇と新旧世代の断絶、親子の確執を描くデビュー作「地唄」を収録した初の長編小説。若き有吉佐和子の圧倒的筆力と完成度の高さに酔う! |
| 著者情報 |
有吉 佐和子 昭和6(1931)年、和歌山生まれ。昭和31年に『地唄』で文壇デビュー。世界初の全身麻酔手術を成功させた医者の嫁姑問題を描く『華岡青洲の妻』(女流文学賞)、老人介護問題に先鞭をつけ当時の流行語にもなった『恍惚の人』、公害問題を取り上げた『複合汚染』など意欲作を次々に発表し人気作家の地位を確固たるものにする。多彩かつ骨太、エンターテインメント性の高い傑作の数々を生み出した。昭和59年8月逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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