蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235915014 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3753/00164/ |
| 書名 |
真珠湾を語る 歴史・記憶・教育 |
| 著者名 |
矢口祐人/編
森茂岳雄/編
中山京子/編
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2011.12 |
| ページ数 |
282p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-13-020300-5 |
| 分類 |
37532
|
| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
真珠湾
歴史教育
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
真珠湾攻撃から70年。今もすれ違う「語られ方」の出会いと相互理解へ向けた教育実践の試み。日米双方の研究者と教員が、戦争の歴史と記憶を問い直し、教育の現場でいかに次世代に教えていくかを模索する。 |
| タイトルコード |
1001110150124 |
| 要旨 |
「検索で出るものが世界だと思ってる人が多いよね。オレも“坪内祐三 バカ”では検索するけどさ。あと、物書きがツイッターやると、なんでたいてい狂うのかね?」(坪内)「保守は思想で、排外主義は単なる感情。ヘイトスピーチとか、ホント恥ずかしいよ。もし“在日特権”があるというなら、付与した行政に抗議するのが筋じゃん」(福田)それぞれゲストを招いての特番も収録! |
| 目次 |
漱石の日記より高い!原監督が払った1億円は古書史上最高額 ヒトラーと石原慎太郎にあって橋下徹に欠落しているもの 日韓、日中のこの程度の揉め事はあっても別にいいんじゃない? 認知症倍増時代に、昭和の伝説・高倉健が生きて現役でいる奇跡 街からグランジが消えていく。さようなら、浅草の映画館たち ノーベル文学賞の選考委員は『テンペスト』を聴いただろうか 解体案から25年、生き延びた丸の内駅舎を遠くから眺める 佐野眞一の連載の打ち切りで、一番ガッカリしてるのは橋下かも 若松孝二、大滝秀治、丸谷才一―相次ぐ大物の訃報に思う 石原さんを“暴走”させたのは「退屈」だったのかもしれない〔ほか〕 |
| 著者情報 |
坪内 祐三 1958年東京都生まれ。文芸評論家。早稲田大学文学部英文学科卒業、同大学院修士課程修了。文芸クォリティマガジン『en‐taxi』(扶桑社)の編集同人をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 福田 和也 1960年東京都生まれ。文芸評論家。慶応義塾大学文学部仏文科卒業、同大学院修士課程修了。現在、慶応義塾大学環境情報学部教授。『en‐taxi』の編集同人をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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