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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ブッダ 心の探究者 (講談社火の鳥伝記文庫) |
| 著者名 |
小沢章友/文
藤原カムイ/絵
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
講談社火の鳥伝記文庫 |
| 一般注記 |
底本:2020年刊 |
| 分類 |
1828
|
| 個人件名 |
釈迦
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
苦しみをのりこえ、よりよく生きるための心のありかたを人々に教えた、仏教の創始者ブッダ。仏教は国や民族をこえて広がった。人はいかに生きるべきか、その答えを探し続けたブッダの生涯をたどる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
「ブッダと仏教の年表」・文献あり |
| タイトルコード |
1002110049420 |
| 要旨 |
「日本国憲法は占領下にアメリカに押し付けられたもので、時代にそぐわないから改正すべき」「国際平和のために第九条を改正して参戦できるようにすべき」―改憲論のうねりが高まる今、憲法を読み直すことは、国家と個人の関係を問い直す絶好の機会でもある。同年生まれで敗戦の少国民体験を共有する作家・戯曲家と憲法学者が熱く語り合う。 |
| 目次 |
プロローグ 憲法の前に剣法の話をちょっと 第1章 「日本国憲法」は世界史の傑作 第2章 「憲法九条」をめぐる改憲論のまやかし 第3章 「国連中心主義」の行きつく先 第4章 「特別の国」日本が喪失した部分 第5章 「大いなる保守化」という危険な選択 エピローグ 「憲法」という言葉を鞣す 日本国憲法は生きている ある劇作家・小説作家と共に“憲法”を考える―井上ひさし『吉里吉里人』から『ムサシ』まで |
| 著者情報 |
井上 ひさし 1934‐2010年。上智大学フランス語科卒。放送作家としてスタート、「ひょっこりひょうたん島」で知られ、その後戯曲・小説へと幅を広げる。「九条の会」呼びかけ人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 樋口 陽一 1934年生まれ。東北大学、東京大学、上智大学、早稲田大学の教授を歴任。憲法学を専攻。「96条の会」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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