蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238312946 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01309/ |
| 書名 |
小さき人びと 折々の肖像 (フィクションの楽しみ) |
| 著者名 |
ピエール・ミション/著
千葉文夫/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
フィクションの楽しみ |
| ISBN |
978-4-8010-0753-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Vies minuscules |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:アンドレ・デュフルノー アントワーヌ・プリュシェ ウジェーヌとクララ バクルート兄弟 フーコー爺さん ジョルジュ・バンディ クローデット 幼くして死んだ娘 |
| 内容紹介 |
思い出がよみがえり、言葉がよみがえり、そして言葉とともに死んだ人びとがよみがえる-。列伝風の体裁のもとに、語り手の記憶に深く沈む<名もなき人びと>の肖像が浮かびあがる。フランス現代作家による自伝的フィクション。 |
| タイトルコード |
1002310047429 |
| 要旨 |
「日本国憲法は占領下にアメリカに押し付けられたもので、時代にそぐわないから改正すべき」「国際平和のために第九条を改正して参戦できるようにすべき」―改憲論のうねりが高まる今、憲法を読み直すことは、国家と個人の関係を問い直す絶好の機会でもある。同年生まれで敗戦の少国民体験を共有する作家・戯曲家と憲法学者が熱く語り合う。 |
| 目次 |
プロローグ 憲法の前に剣法の話をちょっと 第1章 「日本国憲法」は世界史の傑作 第2章 「憲法九条」をめぐる改憲論のまやかし 第3章 「国連中心主義」の行きつく先 第4章 「特別の国」日本が喪失した部分 第5章 「大いなる保守化」という危険な選択 エピローグ 「憲法」という言葉を鞣す 日本国憲法は生きている ある劇作家・小説作家と共に“憲法”を考える―井上ひさし『吉里吉里人』から『ムサシ』まで |
| 著者情報 |
井上 ひさし 1934‐2010年。上智大学フランス語科卒。放送作家としてスタート、「ひょっこりひょうたん島」で知られ、その後戯曲・小説へと幅を広げる。「九条の会」呼びかけ人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 樋口 陽一 1934年生まれ。東北大学、東京大学、上智大学、早稲田大学の教授を歴任。憲法学を専攻。「96条の会」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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