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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4109/00028/ |
| 書名 |
無限への飛翔 集合論の誕生 (大人のための数学) |
| 著者名 |
志賀浩二/[著]
|
| 出版者 |
紀伊国屋書店
|
| 出版年月 |
2008.2 |
| ページ数 |
161p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
大人のための数学 |
| シリーズ巻次 |
3 |
| ISBN |
978-4-314-01042-9 |
| 分類 |
4109
|
| 一般件名 |
集合論
無限(数学)
|
| 個人件名 |
Cantor,G.
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
無限が無限を生む、無限には果てがない-。集合論は天才カントルひとりの頭脳でもって生まれたといってよい。哲学者や宗教者も含む周囲の反発の中、カントルが歩んだ孤独な思考の足跡を、残された手紙やノートも駆使して辿る。 |
| タイトルコード |
1000710012573 |
| 要旨 |
膨大な輸血・血液製剤の利権の背後で、輸血・血液製剤という毒により、おびただしい生命が奪われ、医原病に苦しめられている。その悪意による薬害の犠牲者、被害者たちは原因を一切問われることなく、暗黒の闇に葬られている。医者も患者も気づいていない、医学界最後のタブー。 |
| 目次 |
第1章 こうして輸血で殺される 第2章 エホバの証人“輸血拒否”事件の真相 第3章 放射線照射で「死にかけ血液」注入 第4章 輸血がガンを作っていた 第5章 血液製剤と感染症で、病院は荒稼ぎ 第6章 無輸血手術が世界の流れだ! 第7章 輸血不要論 第8章 医学理論を覆す「カントンの犬」の衝撃 第9章 吸血ビジネスの大崩壊が始まった 第10章 国際赤十字の闇、日赤利権の闇 |
内容細目表:
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