蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21061/00115/ |
| 書名 |
明治維新 隠された真実 |
| 著者名 |
安藤優一郎/著
|
| 出版者 |
日本経済新聞出版社
|
| 出版年月 |
2019.5 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-532-17661-7 |
| 分類 |
21061
|
| 一般件名 |
明治維新
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
明治政府の誕生から約3年半。薩長土肥による主導権争いや、藩主、武士の抵抗など、瓦解の危機に瀕していた新政府。西郷ら維新の三傑は「廃藩置県」というクーデターにより危機を乗り切り…。維新直後の知られざる実相に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p231 明治維新関係年表:p232〜237 |
| タイトルコード |
1001910016833 |
| 要旨 |
南極観測隊に参加した著者。白夜の夏、キャンプのような野外調査。時に笑い、時にぶつかり、苦楽をともにする仲間たち。砕氷艦「しらせ」には大学や露天風呂がある?寄せては返すペンギン、土下座をする隊員…、生物学者が見た極地の自然と観測隊の日常を、貴重な写真とユーモアあふれる文体でつづる! |
| 目次 |
第1章 なぜ南極なのか? 第2章 砕氷艦「しらせ」の旅 第3章 南極を歩く―ラングホブデ 第4章 南極の風景―スカルブスネス 第5章 南極の湖とコケ坊主 第6章 さらば南極 |
| 著者情報 |
鈴木 忠 1960年愛知県生まれ。名古屋大学で昆虫の脱皮と変態を研究。浜松医科大学生物学教室を経て1991年から慶應義塾大学生物学教室に所属。2000年よりクマムシをめぐる自然誌研究を続ける。デンマークへ1年間留学し、動物学博物館で海産クマムシの卵形成を研究しつつ『クマムシ?!―小さな怪物』(2006年、岩波科学ライブラリー)を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ