蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
弱者のための喧嘩術 (幻冬舎アウトロー文庫)
|
| 著者名 |
清谷信一/[著]
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2004.03 |
| 請求記号 |
304/00999/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2431592191 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
304/00999/ |
| 書名 |
弱者のための喧嘩術 (幻冬舎アウトロー文庫) |
| 著者名 |
清谷信一/[著]
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2004.03 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
幻冬舎アウトロー文庫 |
| ISBN |
4-344-40501-3 |
| 分類 |
304
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009913082146 |
| 要旨 |
中国より日本に喫茶法が伝わるとともに将来した唐物茶碗―。室町時代以来の天目や青磁が代表的な茶碗であるが、桃山時代には新たに人形手や染付の茶碗が見出され、江戸時代初期になると日本からの注文による古染付や祥瑞などの茶碗も愛玩されるようになった。数々の名碗、そして、唐物茶碗を考える上で重要な作品を取り上げ、その受容の歴史や美意識の展開を踏まえ、時代を追いながら紹介。 |
| 目次 |
第1章 唐物荘厳の世界―茶碗の格式・序列化(曜変天目(稲葉天目) 静嘉堂文庫美術館 曜変天目 藤田美術館 ほか) 第2章 茶の湯の展開と唐物の評価の変化―室町時代後期から桃山時代(灰被天目 銘 夕陽 灰被天目 銘虹 国(文化庁保管) ほか) 第3章 江戸時代における唐物茶碗(灰被天目 野村美術館 灰被天目 満田天目 ほか) 第4章 近現代における唐物茶碗の受容(玳玻屈輪天目 白鶴美術館 祥瑞洲兵茶碗 ほか) 総論 唐物茶碗の受容の変遷 |
| 著者情報 |
柏葉 幸子 岩手県花巻市出身。東北薬科大学卒業。薬剤師。『鬼ヶ島通信』同人。『霧のむこうのふしぎな町』(講談社)で講談社児童文学新人賞、日本児童文学者協会新人賞、『ミラクル・ファミリー』(講談社)と『牡丹さんの不思議な毎日』(あかね書房)で産経児童出版文化賞、『つづきの図書館』(講談社)で小学館児童出版文化賞、『岬のマヨイガ』(講談社)で野間児童文芸賞、『帰命寺横丁の夏』(講談社)でバチェルダー賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高畠 純 愛知県名古屋市出身。愛知教育大学卒業。『だれのじてんしゃ』(フレーベル館)でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞、『オー・スッパ』(講談社)で日本絵本賞、『ふたりのナマケモノ』(講談社)で講談社出版文化賞絵本賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ