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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
981/00031/ |
| 書名 |
背骨のフルート (マヤコフスキー叢書) |
| 著者名 |
マヤコフスキー/著
小笠原豊樹/訳
|
| 出版者 |
土曜社
|
| 出版年月 |
2014.10 |
| ページ数 |
57p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
マヤコフスキー叢書 |
| ISBN |
978-4-907511-03-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Флейта‐позвоночник |
| 分類 |
981
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ロシア未来派の詩人、マヤコフスキーが第一次世界大戦中に完成させた長篇詩。不実の恋人への「弾丸の終止符」であるとともに、ソビエト政府と人民と自分との三角関係の終止符への予告ともなっている作品。 |
| タイトルコード |
1001410060054 |
| 要旨 |
「ずっとこだわってつくってきた…」60余年の建築家人生を振り返り日本建築の美の神髄に迫る。 |
| 目次 |
序章 日本建築のこころを映す屋根 第1章 歴史を踏まえ、未来をデザインする―池上本門寺・大客殿(一九七八年)と御廟所(一九七九年) 第2章 もてなしと日本料理の迎賓館―金田中(一九七八年) 第3章 力強さを象徴する方形の大屋根―国技館(一九八四年) 第4章 施主の豊かな生活をイメージする力―松尾敏男邸(一九八五年) 第5章 機能と建築美の調和―ヴィンセントゴルフクラブ仙台(一九九三年) 第6章 制約を見せ場に変える―平山郁夫美術館(一九九七年) 第7章 防災を備えた壮麗な伽藍―醍醐寺・霊宝館と伝法学院(二〇〇〇年) |
内容細目表:
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