蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530807207 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
140/00592/ |
| 書名 |
これならわかる!心理統計 |
| 著者名 |
宮埜壽夫/著
谷田部かなか/著
櫻井広幸/著
|
| 出版者 |
ナツメ社
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8163-6406-8 |
| 分類 |
1407
|
| 一般件名 |
心理学
数理統計学-データ処理
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
心理学でよく使われる統計的な方法を、図やイラストを豊富に使って基礎からわかりやすく解説。調査や研究に活用しやすいよう、統計調査の豊富な実例も紹介する。チェックテスト付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p250 |
| タイトルコード |
1001810005467 |
| 要旨 |
戦争と大不況をくぐり、自然・地域・人間性の回復が希求されるなか、「相互受胎」していく三つの国家。カリスマ的指導者、プロパガンダ、シンボル建築などを手がかりに、「ファシズム」対「民主主義」、「全体主義」対「自由主義」の構図をこえ、今日に至るレジームの深層に迫る。 |
| 目次 |
第1章 「境界」をつくる―植民地以後の人の移動とその管理(外国人登録制度の形成期における身元証明と移動の管理 一九五〇年代初頭における外国人登録事務の現場) 第2章 「境界」の現場―地域における外国人登録事務の展開(「外国人登録事務協議会」の発足 外国人登録における地域の独自性 成績優良職員の表彰) 第3章 「境界」からの排除―朝鮮戦争前後の「密航」防止の取り組み(戦後期の出入国管理網と「密航」 一九五〇年代初頭の沿岸警備をめぐる治安実践) 第4章 収容と送還のはざま―大村収容所の釈放問題を中心に(対日講和条約発効後の在留権の再定位 大村収容所の釈放事業と保護団体 一九五〇年代における日韓会談中断期の人の移動問題) 第5章 「境界」へのまなざし―戦後長崎からみた大村収容所(戦後長崎と大村収容所 児童による大村収容所「慰問」の記録 収容所への視線―教室の体験から映画『日本の子どもたち』へ) |
| 著者情報 |
シヴェルブシュ,W. 1941年、ベルリン生まれ。フランクフルト大学とベルリン大学で文学・哲学・社会学を修める。1970年代からニューヨークに在住し、多彩な著作活動を展開。2003年にハインリヒ・マン賞、2013年にレッシング賞を授賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小野 清美 1948年生まれ。名古屋大学大学院法学研究科博士課程中途退学、名古屋大学法学部助手などを経て、大阪大学名誉教授、博士(法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 原田 一美 1951年生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程単位取得満期退学、元大阪産業大学教授、博士(文化史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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