蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010769129 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/12362/ |
| 書名 |
遊行期 オレたちはどうボケるか (朝日新書) |
| 著者名 |
五木寛之/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
220p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
朝日新書 |
| シリーズ巻次 |
987 |
| ISBN |
978-4-02-295284-4 |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人生百年、ヒトは必ず老いるのだ-。92歳の作家・五木寛之が、聴力・視力・歩行力、物忘れなどヒトとしての基礎力を維持する「養生」だけでなく、高齢期をよりよく生きるための「技法」を説く。 |
| タイトルコード |
1002410074623 |
| 要旨 |
それぞれの時代にあって、葛藤のなかで紡がれてきた詩のことば。与謝野晶子から新井豊美まで、近現代詩に確かな水脈を拓いた14人の女性詩人たちの表現を、実作者として一女性の視点から見つめ直す。これまでとこれからをつなぐ詩人論ノート。 |
| 目次 |
はじめに―今、現代詩に思うこと 与謝野晶子―大正期をどう生きたか 左川ちか―女性モダニズム詩の先駆 江間章子―モダニズムから歌曲へ 藤田文江―夭折の閨秀詩人、『夜の聲』の価値 林芙美子―詩集『蒼馬を見たり』の世界 永瀬清子―生涯を貫いた表現者としての生活意識 茨木のり子―戦後詩の女性詩人として 新川和江―詩のなかの“わたし”について 牟礼慶子―「荒地」グループの紅一点 白石かずこ―タブーを打ち破る声 吉原幸子―無頼と恋に生きて 多田智満子―確固としたダンディズム 富岡多惠子―詩集『返禮』について 新井豊美―初期詩篇をめぐって |
| 著者情報 |
たかとう 匡子 1939年、神戸市に生まれる。1961年から2004年まで高校の国語教師。「イリプス」同人。詩集に『学校』(小野十三郎賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ