蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237458187 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
904/00207/ |
| 書名 |
翻訳家たちの挑戦 日仏交流から世界文学へ |
| 著者名 |
澤田直/編
坂井セシル/編
多和田葉子/[ほか著]
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2019.7 |
| ページ数 |
305p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8010-0428-3 |
| 一般注記 |
会期・会場:2018年4月13日(金)、14日(土) 日仏会館 主催:日仏会館ほか |
| 分類 |
904
|
| 一般件名 |
翻訳文学
翻訳
フランス文学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日仏交流を軸としながら、立体的に翻訳の問題にアプローチ。ある言語が別の言語と通いあう道なき道を模索し、苦闘の末に言葉を見出した翻訳家たちの挑戦に迫る。2018年に東京の日仏会館で行われたシンポジウムの記録集。 |
| タイトルコード |
1001910038229 |
| 要旨 |
南極海にすむ動物プランクトンの多様な生存戦略と、そこから見えてくる地球環境の将来を徹底解明。流氷の妖精、クリオネに存亡の危機?地球温暖化が南極海にもたらす影響とは…極域生物学の最先端! |
| 目次 |
第1章 海洋生態系と動物プランクトン 第2章 海洋の環境 第3章 海氷に生きる動物プランクトンの不思議 第4章 季節海氷域の動物プランクトンの生態戦略 第5章 海洋の酸性化とクリオネの仲間 第6章 動物プランクトンから探る地球環境変動 第7章 南極海における動物プランクトン研究の将来 |
| 著者情報 |
福地 光男 1947(昭和22)年、栃木県生まれ。水産学博士、北海道大学大学院水産学研究科博士課程修了。現職:国立極地研究所名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授。国立極地研究所特任教授、北海道大学特任教授。オーストラリア・タスマニア大学客員教授。専門:極域海洋生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 谷村 篤 1951(昭和26)年、静岡県生まれ。水産学博士、北海道大学大学院水産学研究科修士課程修了。現職:国立極地研究所教授、統合研究大学院大学教授。専門:極地海洋生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高橋 邦夫 1975(昭和50)年、北海道生まれ。博士(理学)、総合研究大学院大学博士課程修了。現職:国立極地研究所助教、総合研究大学院大学助教。専門:海洋生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 『フランス語翻訳史』を書くということ
企画、方法、展望をめぐって
23-47
-
ベルナール・バヌン/著
-
2 文法のすれちがいと語りの声
51-55
-
多和田葉子/著
-
3 無名の手に身を委ねること
56-62
-
堀江敏幸/著
-
4 新訳の必要性
ラブレーの場合
65-77
-
宮下志朗/著
-
5 西鶴の文体を翻訳する
78-93
-
ダニエル・ストリューヴ/著
-
6 欄外文学を翻訳する
正岡子規の『病牀六尺』
94-117
-
エマニュエル・ロズラン/著
-
7 二流文学、二流翻訳、二流読者?
娯楽小説の場合
118-132
-
アンヌ・バヤール=坂井/著
-
8 『オペラ座の怪人』の面白さ
エンタテインメント小説の翻訳
133-147
-
平岡敦/著
-
9 プルースト邦訳の可能性
148-164
-
吉川一義/著
-
10 出産/Naissance d'ours blancs/白熊の
166-171
-
多和田葉子/作 坂井セシル/訳
-
11 開く、閉じる
文学と哲学を翻訳する際の差異について
175-194
-
澤田直/著
-
12 映像のような言葉
可視化された字幕のために
195-214
-
マチュー・カペル/著
-
13 翻訳における他性の痕跡としての発話行為
215-227
-
ジャック・レヴィ/著
-
14 大岡信と谷川俊太郎の詩にみる言葉遊び
翻訳家の挑戦
228-245
-
ドミニック・パルメ/著
-
15 韻文口語訳の音楽
ランボー「陶酔の船」Le Bateau ivreを例に
246-271
-
中地義和/著
-
16 「世界文学」と「日本近代文学」
275-284
-
水村美苗/著
-
17 翻訳という名の希望
285-301
-
野崎歓/著
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