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書誌情報サマリ

書名

集団語の研究 下巻

著者名 米川明彦/著
出版者 東京堂出版
出版年月 2022.3
請求記号 814/00175/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210944419一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 814/00175/2
書名 集団語の研究 下巻
著者名 米川明彦/著
出版者 東京堂出版
出版年月 2022.3
ページ数 28,736p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-490-21060-6
分類 8149
一般件名 隠語
書誌種別 一般和書
内容紹介 集団語の全体像を解明すべく、定義・種類・発生の理由・研究の意義などを総合的・体系的に論じる。下巻は、集団語の発生と伝播、属性とカテゴリー、造語法、言い換え、語の変遷、社会集団の共通点・相違点など総合的に考察。
タイトルコード 1002110102733

要旨 南極海にすむ動物プランクトンの多様な生存戦略と、そこから見えてくる地球環境の将来を徹底解明。流氷の妖精、クリオネに存亡の危機?地球温暖化が南極海にもたらす影響とは…極域生物学の最先端!
目次 第1章 海洋生態系と動物プランクトン
第2章 海洋の環境
第3章 海氷に生きる動物プランクトンの不思議
第4章 季節海氷域の動物プランクトンの生態戦略
第5章 海洋の酸性化とクリオネの仲間
第6章 動物プランクトンから探る地球環境変動
第7章 南極海における動物プランクトン研究の将来
著者情報 福地 光男
 1947(昭和22)年、栃木県生まれ。水産学博士、北海道大学大学院水産学研究科博士課程修了。現職:国立極地研究所名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授。国立極地研究所特任教授、北海道大学特任教授。オーストラリア・タスマニア大学客員教授。専門:極域海洋生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷村 篤
 1951(昭和26)年、静岡県生まれ。水産学博士、北海道大学大学院水産学研究科修士課程修了。現職:国立極地研究所教授、統合研究大学院大学教授。専門:極地海洋生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 邦夫
 1975(昭和50)年、北海道生まれ。博士(理学)、総合研究大学院大学博士課程修了。現職:国立極地研究所助教、総合研究大学院大学助教。専門:海洋生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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