感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

吉田健一に就て

著者名 川本直/編 樫原辰郎/編 武田将明/編
出版者 国書刊行会
出版年月 2023.10
請求記号 910268/03028/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238301410一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

日本-経済 金融政策 経済政策-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 933/22228/
書名 ホロヴィッツホラー
著者名 アンソニー・ホロヴィッツ/作   田中奈津子/訳
出版者 講談社
出版年月 2022.10
ページ数 236p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-06-528306-6
原書名 原タイトル:Horowitz horror
分類 9337
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:恐怖のバスタブ 殺人カメラ スイスイスピーディ 深夜バス ハリエットの恐ろしい夢 田舎のゲイリー コンピューターゲームの仕事 黄色い顔の男 猿の耳
内容紹介 これから話す物語は、おれの全く知らない男の死から始まる-。前人未到の記録を次々と打ち立てているイギリスの作家、アンソニー・ホロヴィッツによるホラー短編集。中・高校生を主人公にした9つの短編を収録する。
タイトルコード 1002210050263

要旨 岸田文雄内閣のマクロ経済政策は、基本的な点で深刻な矛盾を含むものになっている。なぜなら、一方で物価高騰が問題だとしながら、他方で金融緩和を続けることによって、円安を放置しているからだ。もちろん、これでは賃金は上がらない。経済のもっとも重要な問題に関して矛盾した政策が続けられているのは、日本の政策決定体制が深刻な機能不全に陥っていることを示すものだ。そして、日本の国際的地位は、確実に低下を続けている。本書の目的は、いま日本が直面する経済問題の本質が何であるかを明らかにすることである。それを踏まえて、日本が向かうべき方向を示したい。
目次 第1章 円安で物価高騰
第2章 円安で日本が衰退した
第3章 日銀と投機筋の壮絶な戦い
第4章 金融政策の転換が必要なのに日銀が動けない理由
第5章 補助金漬け体質になる日本の製造業
第6章 デジタル化はどこに向かうか?
第7章 新しい日本をつくるのは高等教育の充実
著者情報 野口 悠紀雄
 1940年、東京生まれ。1963年、東京大学工学部卒業。1964年、大蔵省入省。1972年、エール大学Ph.D.(経済学博士号)を取得。一橋大学教授、東京大学教授(先端経済工学研究センター長)、スタンフォード大学客員教授、早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授などを歴任。一橋大学名誉教授。専門は日本経済論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 宗教と世俗の歴史から見た人新世の吉田健一   19-43
伊達聖伸/著
2 ヨオロッパの世紀末   44-58
佐藤亜紀/著
3 Queerly Native   奇妙にぺらぺら   61-80
大野露井/著
4 静寂と響き   吉田健一に教へられた詩の世界   81-100
高遠弘美/著
5 吉田健一と近代   103-132
渡邊利道/著
6 モダニズムの忘れもの   133-162
樫原辰郎/著
7 吉田健一と「飲む場所」   現実と夢幻を巡って   165-187
堀田隆大/著
8 淡いを愛する   188-203
山崎修平/著
9 <芸術家としての批評家>の誕生   『英国の文学』と『英国の近代文学』を読む   207-237
武田将明/著
10 吉田健一と「社交」   G・L・ディキンソン、ヴァージニア・ウルフ、E・M・フォースター   238-261
小川公代/著
11 大海蛇のうねり   262-278
小山太一/著
12 小説家としての吉田健一   279-350
川本直/著
13 石川淳と吉田健一   酒の友であり文学の友   353-363
渡邊利道/著
14 小林秀雄と吉田健一   正面から来る近代と己に内在する近代   364-387
渡辺祐真/著
15 福田恆存と吉田健一   『日本に就て』を肴に   388-404
浜崎洋介/著
16 三島由紀夫と吉田健一   「絶交」物語再考   405-435
山中剛史/著
17 澁澤龍彦と吉田健一   それぞれの島宇宙で   436-455
中西恭子/著
18 ソネット   459-513
大塚健太郎/著
19 英国人の見た吉田健一   514-521
礒崎純一/著
20 回想の中の吉田健一   522-541
富士川義之/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。